ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換える5つの手順!後悔しがちなデメリットも解説

「ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換えて、毎月の料金を安くしたい!」と考えている人は多いはず。

人によっては、毎月10,000円近く払っていることもおり、今更ながらもったいないと感じますよね・・・。

とはいえ、「乗り換え方法がわからない」「他社に乗り換えるのは不安」など、悩みも多いでしょう。

結論、楽天モバイルは速度にすこし難があるものの、料金の安さやお得な特典が多々あるため多くの人におすすめできるサービスです

乗り換えれば、毎月3,000円以上安くなることもあるので、ぜひ以下の手順を参考にしてください!

目次

1.ソフトバンクから楽天モバイルへ乗り換える5つの手順

さっそく、ソフトバンクから楽天モバイルへの乗り換え手順を解説します。

  1. 手続きに必要なものを用意する
  2. 楽天モバイルへ申し込みをする
  3. プランやオプションを選択する
  4. 必要内容を入力して申し込みを完了させる
  5. SIMカードが届いたら回線の切り替え作業をする

上記の流れで手続きをすれば、はじめて携帯会社を乗り換える人でも10分ほどで完了します

さらに、ソフトバンクの解約金やMNP予約番号の発行は無料。また、楽天モバイルでの手続きにおいても、手数料は一切かからないので乗り換えできます

手順1.手続きに必要なものを用意する

まずは、手続きに必要なもの5つを用意しましょう。

必要なもの/手続き内容
①本人確認書類・運転免許証
・マイナンバーカード
・精神障がい者保険福祉手帳など
②楽天会員ID/パスポート持っていない人は、新規登録が必須
③支払い情報クレジットカード/銀行口座のどちらか1つ
④MNP予約番号今使っている携帯番号をそのまま楽天モバイルで使う場合に必要
⑤SIMロックの解除今使っている端末をそのまま楽天モバイルで使う場合に必要

本人確認書類は、こちらのページでも確認できます。

楽天モバイルへの乗り換えにおいて、手数料を用意する必要はありません。

手持ちのスマホのまま乗り換えるならSIMロックを解除する

今使っている端末を、そのまま楽天モバイルで使う場合は、SIMロックの解除が必要です。

一般的に、キャリアで購入した端末は、そのキャリアのSIMしか使えないようにロックされています。

SIMロックを解除するデメリットはないので、すぐにでもこちらのページで手続きをしましょう。

ただし、以下の期間に端末を購入した場合は、SIMロックの解除は必要ありません。

状況内容
2021年5月12日以降に
ソフトバンク取扱店で購入した
SIMロック解除対応製品を購入した場合、
購入時にSIMロックが解除されている
2021年4月14日~2021年5月11日に
ソフトバンク取扱店で購入した
一括での購入、もしくは分割支払金をクレジットカード払いに設定した場合、SIMロックが解除されている

ソフトバンクでMNP予約番号を取得する

MNP予約番号とは、今使っている携帯番号を、新しい携帯会社へ引き継ぐ際に必要な10桁の番号のこと。

ソフトバンクのMNP予約番号の取得方法は、3通りあります。

取得方法手順
Webでの取得
(9:00~20:00)
1.My SoftBankへアクセス
2.「設定・申込」を選択
3.「契約者情報の変更」を選択
4.「番号ポータビリティ(MNP)予約関連手続き」をタップ
5.「番号ポータビリティ(MNP)予約(予約番号の発行)」をタップ
電話
(9:00~20:00)
・ソフトバンク携帯から:*5533
・フリーコール:0800-100-5533
店舗
(店舗ごとに異なる)
店舗へ行き手続きを行う

楽天モバイルへ乗り換える際は、MNP予約番号の有効期限15日のうち、7日以上が残っている必要があります

仮に20日にMNP予約番号を取得したら、27日までには乗り換えを完了させましょう。

乗り換え手続きは20日前後がベストタイミング!

ソフトバンクは解約時に日割り計算されず、楽天モバイルのSIMカードは届くまでの日数は1週間です。

MNP予約番号の有効期限やSIMカードが届くまでの日数、それから日割り計算されないことを考えると、20日前後に乗り換え手続きを行えば損をせずに乗り換えできます。(のちほど詳しく解説しています)

手順2.楽天モバイルへ申し込みをする

必要なものを準備したら、まずはこちらをタップ。

アクセスしたら、「新規/乗り換え(MNP)お申し込み」をタップしてください。

手順3.プランやオプションを選ぶ

つぎに、プランやオプションを選択しましょう。

「Rakuten UN-LIMIT VI」を選ぶ

楽天モバイルのプランは、「Rakuten UN-LIMIT VI」の1つだけです。

「プランを選択する」をタップしましょう。

オプションを選択する(必要であれば)

オプション画面が出てきますが、基本的にはどれもいらないです。私は実際に、1つも加入せず1年以上使っていますが、まったく問題は起きていません

たとえば、セキュリティ系のオプションの場合、トラブルが起こったとしても楽天モバイルの店舗へ行けばいいだけです。

オプションは契約後でも加入できます。使ってみてから、入るかどうか判断するのがおすすめです。

楽天モバイルのオプションについて、くわしくはこちらを参考にしてください。

SIMカードタイプを選択する

SIMカードのタイプを選択しましょう。

  • nanoSIM:端末に挿入して使う「物理SIM」
  • eSIM:SIMの情報だけを送って使う「デジタルSIM」

迷ったらnanoSIMを選択しましょう

eSIMは、対応している端末が少なく、機種変更時には再発行の手続きが必要になるので手間がかかります。

手順4.端末を購入する(機種変更するなら)

必要であれば、「製品選択へ進む」をタップして端末を購入しましょう。

  1. 端末を選ぶ
  2. カラー・容量・支払方法を選択
  3. 「カートに追加する」をタップ
  4. 楽天会員にログインする

※楽天モバイルの端末については、【2022年4月】楽天モバイルのおすすめ端末5選!実質0円もありを参考にしてください。

手順5.必要内容を入力して申し込みを完了させる

楽天にログインしたら、あとは必要内容を入力するだけです。

  1. 本人確認書類のアップロード(受け取り時に自宅で確認でもOK)
  2. MNP予約番号の入力
  3. 支払い情報の入力

支払い情報を入力したら、画面下部の「申し込む」をタップして完了です。

SIMカードは、申し込みが完了してから1週間ほどで届きます

手順6.SIMカードが届いたら回線の切り替え作業をする

楽天モバイル 届いた

SIMカードが届いたら、現在スマホに入っているSIMと入れ替えてから、回線の切り替え作業を行いましょう。

回線の切り替え作業は、「my楽天モバイル」から以下3つの手順でできます。

切り替え作業をする時間帯によって、MNP手続きの完了時間は異なります。

受付時間MNP完了時間
9:00~21:00当日中
21:01~翌8:59翌9:00以降

my楽天モバイルにアクセス

my楽天モバイルにアクセスしましょう。

画面右上のメニューをタップして、「お申し込み履歴」を選択してください。

該当の申し込み番号をタップ

該当の申し込み番号をタップしましょう。

MNP転入するをタップ

「MNP転入する」をタップすれば、回線の切り替えは完了です。

手順7.データ移行をする

新機種に乗り換える人は、連絡先や写真などを旧端末からデータ移行をする必要があります。

自分に当てはまる方法で、データ移行をしましょう。

乗り換え機種乗り換え方法
iPhone→iPhone・クイックスタート
・iCloud
Android→AndroidGoogleドライブ
iPhone→Android・Apple公式アプリの「Move to iOS」
・Googleドライブ
Android→iPhone・Apple公式アプリの「Move to iOS」
・Googleドライブ

※くわしいデータ移行の方法については、楽天モバイルの機種変更を5分で済ます方法!キャンペーンも紹介しますを参考にしてください。

ここまでで、ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換える手続きは完了です。

2.ソフトバンクから楽天モバイルへ乗り換えるデメリット5つ

ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換える前に、上記4つのデメリットを知っておいてください。

順に見ていきましょう。

デメリット1.地下や屋内で繋がりにくくなる

楽天回線の電波は(画像左)は、地下や屋内で繋がりにくい傾向があります。

理由は、障害物に強い電波「プラチナバンド(画像右)」を持っていないからです。

地下や屋内において、LINEやメールなどは問題なく使えますが、動画などの重たいサービスは使えないことがあるので注意してください。

デメリット2.平均速度が落ちる

ソフトバンクと比べると、平均速度は遅いです。

各時間帯の平均ダウンロードの速度を比較しました。

 楽天モバイルソフトバンク
36.62Mbps121.75Mbps
34.31Mbps88.94Mbps
35.64Mbps71.48Mbps

※出典元:みんなのネット回線速度

表を見ると、ソフトバンクの方が速い速度で利用できるのがわかります。

平均速度が速いに越したことはないので、地下や屋内など場所に関わらず高速通信を利用したい人は、楽天モバイルに乗り換えない方がいいです。

スマホは20Mbopsほどあれば十分

とはいえ、Webサイトの閲覧や動画の視聴など、20Mbps以上の速度がでていれば、ほとんどのサービスを快適に使えます。

楽天モバイルの平均速度は、どの時間帯でも30Mbps以上で利用できます。地下などで使わない限りストレスを感じることはほぼないでしょう

デメリット3.ソフトバンクの各種割引が適用されなくなる

楽天モバイルに乗り換えると、以下の割引サービスが適用外になってしまいます。

  • 新みんな家族割:家族割引のグループ内で条件を満たした回線数に応じて660円~1,210円割引
  • おうち割光セット:SoftBank光・Airを契約していると、1回線ごとに1,100円割引
  • 勝手に割引:メリハリ無制限で、3GB以下だと自動的に1,650円割引

とはいえ、楽天モバイルの方が圧倒的に基本料金が安いので、上記の割引を差し引いても、乗り換えたほうがお得になることがほとんどです。

乗り換え前後の料金シミュレーション

仮に家族全員で楽天モバイルに乗り換えると、全体の料金はどのように変わるのでしょうか。

ソフトバンクを契約している家族3人の、乗り換え前後の料金を比べてみました。

 子供
楽天モバイル乗り換え前(計:11,484円)
プラン名メリハリ無制限
(3GB/月)
メリハリ無制限
(3GB/月)
メリハリ無制限
(無制限)
プラン料金7,238円7,238円7,238円
新みんな家族割△1,210円△1,210円△1,210円
おうち割光セット△1,100円△1,100円△1,100円
勝手に割引△1,650円△1,650円
楽天モバイル乗り換え後(計:5,434円)
プラン名楽天モバイル
(3GB/月)
楽天モバイル
(3GB/月)
楽天モバイル
(無制限)
プラン料金1,078円1,078円3,278円
家族割なし

楽天モバイルに乗り換えると、家族割などの割引がなくなり、かなり損をした気がしますよね。

ですが、家族全体のスマホ代を見ると、圧倒的に楽天モバイルに乗り換えた方が安くなっています。

このように、ソフトバンクで適用されていた割引がなくなっても痛手にはなりません

デメリット4.ソフトバンクのメールアドレスは引き継げない

楽天モバイルでは、ソフトバンクのキャリアメールアドレスである「@softbank.ne.jp」は使えません。

問題点は、ソフトバンクのメールアドレスで登録しているサービスにログインできなくなってしまうことです。

SNSやサブスク、通販サイトなどにキャリアメールアドレスで登録している人は、登録メールアドレスを変更する手間がかかります

今後はフリーメールを利用しよう

そもそもキャリアメールを利用しなくても、連絡を取ったり、サービスに登録することは可能です。

乗り換えるたびに面倒な手続きをしなくて済むよう、これを機に、Yahoo!メール・Gmailなどのフリーメールを利用しましょう。

デメリット5.ソフトバンクの機種代金が残っている場合は支払う必要がある

ソフトバンクの機種代が残っている場合、楽天モバイルに乗り換えた後も引き続き残債を支払わなければなりません。

もし乗り換え時に新機種を購入すると、ソフトバンクと楽天モバイルの両方に機種代を払うことになるので注意してください。

とはいえ、これを理由に乗り換えを先延ばしにしても、ソフトバンクの高額な月額料金がかさむだけです。機種代の残債をサクッと支払い、なるべく早く乗り換えることをおすすめします

3.ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換えるメリット7つ

ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換えると、上記7つのメリットがあります。

順に解説します。

メリット1.毎月支払う料金が3,000円以上安くなる

ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換えると、毎月の料金が3,000円以上安くなります。

ソフトバンクと楽天モバイルの月額料金を比較してみました。

 楽天モバイルソフトバンク
1GB0円3,278円
3GB1,078円5,478円
無制限3,278円7,238円

※各種割引なしの通常料金で比較

どのデータ量で比較しても、3,000円以上の差額です。ソフトバンクのメリハリ無制限から楽天モバイルに乗り換えると、毎月3,960円、年間で47,520円も節約できます

料金が安くなることが、乗り換えの1番のメリットでしょう。

メリット2.データ容量無制限で使える

楽天モバイルは、20GB以上はデータ量を無制限で3,278円(税込)で使えます。Netflixやデータを多く消費するアプリなど、データ量を気にせずに楽しめるのがメリットです。

ただし、データ容量を無制限で利用できるのは楽天回線エリアだけ。一部の場所はエリア外となってしまい、月間5GBまでしか使えません。

契約前にエリアマップをチェックしてくださいね。

メリット3.Rakuten Linkの利用で完全かけ放題

「Rakuten Link」アプリを使うと、通話が完全かけ放題で利用できます

 楽天モバイルソフトバンクワイモバイルahamo
通話料無料22円/30秒22円/30秒5分間だけ無料

他のキャリアだと、30秒ごとに22円の通話料がかかります。また、ソフトバンクのかけ放題オプションは1,980円です。

楽天モバイルは無料で通話し放題なので、電話をよく利用する人におすすめです。

※Rakuten Linkを経由しても、相手には通常の電話番号が表示されます。

※Rakuten Linkを経由しない通話は22円/30秒です。

メリット4.最新のiPhoneが安く手に入る

楽天モバイルなら、ソフトバンクよりも安い価格でiPhoneを購入できます。

楽天モバイルとソフトバンクの販売価格を比較してみました。

 楽天モバイルソフトバンク
iPhone 13/128GB96,470円115,920円
iPhone 13/256GB108,180円129,600円
iPhone 13/512GB131,620円157,680円
iPhone SE(第3世代)/64GB57,800円67,680円
iPhone SE(第3世代)/128GB63,800円74,880円
iPhone SE(第3世代)/256GB76,800円90,000円

どの機種で比較しても、楽天モバイルの方が安いです。

乗り換え時期によっては、対象のスマホをセット購入すると最大35,000ポイントや最大25,000ポイントが還元されるキャンペーンが実施されています

キャンペーンには期間があるので、お得に購入できるときには検討してみましょう。

メリット5.ソフトバンクの違約金なしで乗り換えできる

ソフトバンクは、いつ解約しても違約金がかかりません

以前までは、乗り換え時に以下のような手数料がかかっていました。

項目手数料
違約金~10,450円
MNP転出手数料3,000円

現在では、13,450円もの手数料を払うことなく乗り換えができます。

メリット6.店舗サポートを受けられる

楽天モバイルは、全国に600以上の店舗を構えているため、困ったことがあったときは専門知識を持ったスタッフに相談できます。

一方で、格安SIMの場合は、オンラインサポートのみの場合が多いです。

チャットだと、繋がるまでに時間がかかる、質問コーナーをたらい回しにされる、などのデメリットがあり、トラブルが起きてもすぐには解決できません。

その点、楽天モバイルは店舗で直接サポートを受けられるため、ソフトバンクから乗り換えて不便に感じることはないでしょう

メリット7.楽天ポイントがめちゃくちゃ貯まる

楽天モバイルに乗り換えると、楽天ポイントが貯まります。

ポイントは、以下のような方法で貯めることができます。

  • スマホの同時購入で最大35,000ポイント
  • 楽天モバイルのお支払いで100円につき1ポイント
  • 楽天市場の買い物でポイントが+1倍
  • お買い物マラソンでポイント最大10倍

コンビニなどの楽天カード加盟店や、楽天市場などで1ポイント=1円としてりようできるため、楽天ポイントは現金くらいの価値があります

楽天モバイルの支払いにもあてられるため、かなりお得です。

4.結論!ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換えるべき人

結論、ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換えるべき人は、以下のとおりです。

  • 毎月の支払いを抑えたい人
  • 乗り換えと同時にiPhoneの購入を考えている人
  • 楽天の各種サービスをよく使う人
  • 通話をよくする人

楽天モバイルは、どれだけデータを使っても3,278円(税込)で利用でき、Rakuten Linkアプリを使えば通話料を無料にできます。

また、100円(税別)で1ポイントの楽天ポイントも貯まるので、楽天市場でよくお買い物をする人にもお得です。

上記の項目に当てはまる人は、楽天モバイルに乗り換えても後悔することはありません!検討している人はぜひ乗り換えてください

5.ソフトバンクから楽天モバイルへの乗り換えでよくある質問4つ

最後に、楽天モバイルの乗り換え時によくある質問に答えます。

  • 質問1.乗り換えのベストなタイミングは?
  • 質問2.ソフトバンクを解約したらソフトバンクポイントはどうなる?
  • 質問3.乗り換え時に手数料ははかかる?
  • 質問4.乗り換えまでにかかる日数は?

順に回答します。

質問1.乗り換えのベストなタイミングは?

乗り換えは、毎月20日前後がベストタイミングです

ソフトバンクのプランは、解約仕手も日割り計算されません。月初に乗り換えると、利用していない間の料金も請求されるので損をします。

また、月をまたぐと、1日しか使っていないのに料金が請求されてしまうので、余裕を持って20日前後には乗り換え手続きをしましょう。

質問2.ソフトバンクを解約したらソフトバンクポイントはどうなる?

今まで貯めたソフトバンクポイントは、解約と同時に失効するため利用できなくなります

ソフトバンクポイントは、1ポイント=1円でPayPayポイントへの交換が可能です。

解約前に、PayPayポイントに交換しておきましょう。

ただし、Tポイントから交換したソフトバンクポイントを、PayPayポイントに交換することはできません。

質問3.乗り換え時に手数料はかかる?

手数料は一切かかりません。

解約金やMNP発行手数料、新規事務手数料、SIM発行手数料などはかからず、初期費用無料で乗り換えができます

質問4.乗り換えまでにかかる日数は?

SIMカードが自宅に届くまでの日数は、1週間ほどです

毎月20日前後に乗り換え手続きをすれば、解約月の末日までには乗り換えは完了します。

まとめ

最後に、この記事のポイントをまとめます。

ソフトバンクから楽天モバイルに乗り換えるべき人
・毎月の支払いを抑えたい人
・乗り換えと同時にiPhoneの購入を考えている人
・楽天の各種サービスをよく使う人
・通話をよくする人

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