ドコモ光のセット割引がすごい。スマホを毎月1,000円も安くした方法を解説!

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ドコモスマホを使っていて「もっと料金が安くなったらな…」と思いませんか?

そんな人はドコモ光を一緒に契約することで、お得なセット割引が受けられるんです。

でもセット割ってなんだか難しそうだし、結局いくらになるのかもイメージしにくいですよね。

この記事では、ドコモ光セット割を受ける条件やくわしい割引金額、実際にどれだけ安くなるのかをわかりやすく解説します。

ドコモの料金を最大限に安くしたい人は、ぜひ参考にしてください!

1.ドコモ光セット割とは

ドコモ光セット割」とは、ドコモの携帯またはスマホと、光回線のドコモ光を両方契約すると受けられる割引です。

割引をうけることで、スマホの月額料金が毎月500~1,000円も安くなります。(くわしい割引額は、のちほどこちらで解説)

スマホもネットも毎月使うものなので、少しでも固定費が節約できるのは嬉しいですよね。

※ちなみに光回線は全部で300社以上ありますが、ドコモのセット割が受けられるのはドコモ光だけ。ドコモ光以外の光回線(フレッツ光やNURO光など)では受けられません。

ドコモ光セット割を受けるための条件2つ

そんな「ドコモ光セット割」を受けるためには、さらにつぎの2つを満たしている必要があります。

条件1.ドコモ光とドコモスマホの契約者が同じ

1つ目は、ドコモ光と、ドコモの携帯・スマホの契約者が同じ名義(ペア回線)であること。

たとえば世帯主である夫が他社のスマホを使っていて、妻と子供がドコモユーザーだった場合、夫の名義でドコモ光を契約してもセット割は受けられません。

この場合は、妻の名義でドコモ光を契約すると、セット割の対象になります。

※ペア回線の設定は、ドコモ光の申し込み時にドコモの電話番号を記入するか、またはドコモインフォメーションセンター(151または0120-800-000への電話)でできます。

条件2.対象のデータ通信プランへの加入

2つ目は、スマホ・携帯のプランを、「ギガホ」「ギガライト」などドコモ光が指定する対象のデータ通信プランにしていること。

2020年現在ではほとんどのプランが対象となっていますが、なかには割引対象外のケースもあります。

自分はどれに当てはまるのか、くわしくみていきましょう。

2.どれだけ割引される?スマホプラン別の割引額

ドコモ光セット割は、ドコモ光ではなく、ドコモの携帯・スマホの料金が割引になります。

そして割引額は、使っているスマホ・携帯のプランによって変わります

  • ギガホ・ギガライトなどの場合(新プラン)
  • カケホーダイ&パケあえるの場合(旧プラン)

1.ギガホ・ギガライトなどの場合(新プラン)

まず、2019年6月1日より提供されている「ギガホ」と「ギガライト」について解説します。

「ギガホ」「ギガライト」とは、家族でシェアするのではなく、個人ごとに毎月のデータ容量を決める、これまでのデータパックのようなプランです。

セット割の割引額は、下記のように使ったデータ量によって変わります。

新料金プラン毎月の割引額
ギガホ〜30GB
-1,000円
ギガライト
〜7GB
〜5GB
〜3GB-500円
1GB未満なし

(5Gも割引額は共通)

たとえば「ギガホ」を契約している人や、「ギガライト」で毎月3GB以上を使っている人は、毎月1,000円の割引が受けられます。

この割引はスマホ1台ずつに適用されるので、もし家族4人が1,000円引きなら、あわせて月々4,000円も通信費を下げることができます!

2.カケホーダイ&パケあえるの場合(旧プラン)

つぎに、旧来のシェアパックや、データパックのプランを見ていきましょう。

こちらに当てはまるのは、2019年5月末までにドコモのスマホを契約して、プラン変更をしていない場合。ドコモは長期ユーザーが多いので、最新プランでなくても割引対象になります。

家族でギガを分け合う「シェアパック」と、1人で利用する「ベーシックパック」それぞれの割引額は下記になります。

旧料金プラン毎月の割引額
ウルトラシェアパック100GB-3,500円
50GB-2,900円
30GB-2,500円
ベーシックシェアパック〜30GB-1,800円
〜10GB-1,200円
〜5GB-800円
ウルトラデータパックLL-1,600円
L-1,400円
ベーシックパック〜20GB-800円
〜3GB-200円
〜1GB-100円

(いずれも新規受付は終了)

たとえば、家族で50GBのウルトラシェアパックを契約しているなら、毎月2,900円が代表回線(※)から割引になります。

1人でベーシックパックを3GB以上使っているなら、毎月の割引額は800円です。

一見、旧プランのほうが割引が多そうに見えますが、基本的には新プランに変えてしまったほうがお得です。その理由を、つぎの章で解説します!

※代表回線とは、シェアパックを契約している人のことです。くわしくは、補足のQ&Aで解説しています。

3.家族構成別・支払い料金のシュミレーション

割引額がわかったところで、つぎは実際の支払いがいくらになるのかを見ていきましょう。

ドコモのスマホ料金は、家族で使う人数が多いほどお得になるのが特徴です。

なのでここでは、一般的な4人家族でドコモ光セット割を受ける場合と、一人暮らしの場合をそれぞれシュミレーションしてみます。

ドコモ光セット割は、「みんなドコモ割」と併用できる!

「みんなドコモ割」とは、家族のドコモユーザーの数によって、新プランの月額が最大1,000円安くなるサービス。2回線なら一人あたり500円引き、3回線以上なら全員が1,000円割引になります。

離れてすむ家族も対象で、ドコモ光セット割と併用できます!(くわしくは最後のQ&Aで解説します)

4人家族でドコモのスマホを使っている場合

まずは、家族4人全員がドコモユーザーで、スマホの「ギガライト」のプランを使っているケースを見てみましょう。

家に光回線をひいている場合のデータ利用量は、2〜5GBくらいが平均です。

なので父と母は3GBを超えず、子供たちは3〜7GBほど使うとして、ドコモ光セット割を受けたときの月額料金を計算してみました。

 


息子


家族合計
割引後の月額料金2,480円2,480円3,980円2,980円11,920円
料金プランギガライト
(〜3GB)
3,980円
ギガライト
(〜3GB)
3,980円
ギガライト
(〜7GB)
5,980円
ギガライト
(〜5GB)
4,980円
18,920円
みんなドコモ割△1,000円△1,000円△1,000円△1,000円△4,000円
ドコモ光セット割△500円△500円△1,000円△1,000円△3,000円

(※すべて税抜、dカードで支払った場合の170円割引を含む)

まず、4人ともドコモで新プランのギガホギガライトを契約していると、「みんなドコモ割」で一人あたり1,000円が割引になります。

さらにドコモ光セット割で一人あたり500〜1,000円が割引になるので、全員あわせて3,000円が割引に

これらの割引を含めると、1ヶ月のスマホ代は全員あわせて11,920円になります。

※ちなみに上記の料金に加えて、必要であれば通話オプションや通話料、機種代金などがかかります。

上記の4人家族が、もし旧プランのままだと…

ちなみに、上記の4人家族が旧プランの「ウルトラシェアパック30GB」を使っていたとすると、月額料金やドコモ光セット割は下記のようになります。

 


息子


家族合計
割引後の月額料金12,280円1,780円1,780円1,780円17,620円
シェアパック料金※代表回線・ウルトラシェアパック(30GB)
14,780円
子回線
1,780円
子回線
1,780円
子回線
1,780円
20,120円
みんなドコモ割
ドコモ光セット割△2,500円△2,500円

(※それぞれシンプルプラン980円、spモード料金300円を含む)

このように旧プランのままだと、新プランとくらべてなんと毎月5,700円も高くなってしまいます

ドコモ光セット割も、対象になるのは代表回線だけで、割引額も500円損する結果に。さらに旧プランの場合は「みんなドコモ割」が適用されないので、とってももったいないんです…。

つまり、家族で使っているなら、「ギガホ」「ギガライト」のプランに変えたほうがお得と言えます。

※プランの切り替えは、ドコモのマイページからかんたんにできます。

一人暮らしでドコモスマホを使っている場合

ちなみに、一人暮らしの人も、ドコモ光を使うならスマホを新プランに変えたほうがお得です

同じデータ量5GBを使うとして、旧プランの「ベーシックパック5GB」と比較すると、ドコモの月額料金やドコモ光セット割は下記のようになります。

 ギガライト5GBベーシックパック5GB
スマホの月額料金2,980円※6,280円
ドコモ光セット割-1,000円-800円
割引後の総額1,980円5,480円

(※通話オプションや通話料、機種代金は別)

このように、新プランにしたほうがドコモ光セット割の割引額も大きく、さらにスマホの月額も3,000円以上も安くなる結果に。

せっかく光回線を使ってドコモ光セット割を受けるなら、この機会にスマホのプランも見直すと、さらにお得に使えます!

※ちなみにドコモ光セット割は、離れて暮らすドコモユーザーの家族も同じ割引が受けられます。たとえば実家の両親もドコモユーザーなら、それぞれの契約プランに応じたドコモ光セット割が適用されます。くわしくは補足のQ&Aを参照してください。

結論:ドコモ光を使うとスマホの料金が一人1,000円安くなる!

ドコモ光セット割は、スマホの料金が一人あたり最大1,000円も安くなります

もし、まだスマホを新プランに変えていない人は、家族で使う人も一人暮らしの人も「ギガホ」「ギガライト」にすることで割引がより大きくなります。

なのでドコモユーザーの人は、光回線を使うならドコモ光を契約し、セット割で月々の通信費を大きく節約しましょう!

ドコモ光:http:docomohikari-campaign

4.ドコモ光のもっともお得な申し込み方法

ドコモ光のセット割は、ドコモスマホを使っている人にとってはかなりお得になります。

しかし、申し込む前に、あと少しだけ待ってください

せっかくドコモ光を始めるなら、申し込み窓口や料金の支払い方法にもちょっとだけ気を使って、年間1万円以上も得してみませんか

ドコモ光のサービス詳細
【通信速度】下り最大1Gbps
【プロバイダ】GMOとくとくBB
【2年間の実質費用】105,800円
 月額料金:5,200円
 工事費用:0円 
 事務手数料:3,000円
 キャッシュバック/割引:△ 22,000円
【セット割】月々100円〜3,500円
※すべて税抜
【キャンペーンページ】https://gmo/docomohikari/

ドコモ光を最大限お得に使う2つのポイント

セット割で安く使えるドコモ光を、さらに最大限お得にする2つのポイントがあります。

dカードゴールドで支払うと10%ポイント還元・料金割引

dカード GOLD

ドコモ光やドコモスマホの料金は、dカード GOLDというクレジットカードで払うのがもっともお得です

通常のdカードで払っても1%のdポイントが貯まりますが、dカードゴールドなら、なんと10%もdポイントがたまります。ドコモの料金が毎月1万円なら、1,000×12ヶ月で年間12,000ポイントに

さらに、利用料金をdカードで払うと、「ギガホ」「ギガライト」の月額料金が170円割引になります。ちょっとでも節約したい人や、効率よくdポイントを貯めたい人にはおすすめです。

※くわしくは、知らないと損!ドコモ光ならdカード GOLDを作るべき4つの理由の記事を参照してください。

お得な申し込み窓口は「GMOとくとくBB」

ドコモ光には申し込み窓口がたくさんありますが、そのなかでも私が1番おすすめするのは「GMOとくとくBB」です。

ドコモ光GMOキャンペーン

GMOとくとくBBから申し込むと、最大22,000円分のキャッシュバックが受けられて、さらに15,000円相当の高性能のWiFiルーターが無料でついてきます

公式サイトやドコモショップから申し込んでしまうと、このキャッシュバックはなく、さらにルーター代も自分で払わないといけません…。

さらにGMOとくとくBBは速度にこだわるプロバイダなので、通信速度の評判もかなり良いです。快適な速度でおトクに使いたい人は、GMOとくとくBBからの申し込みがおすすめです!

※ドコモ光についてもっとくわしく知りたい人は、「ドコモ光を使っている私が、リアルな料金・速度を暴露」の記事を参照してください。

申し込みからドコモ光セット割を受けるまでの手順5つ

それでは、ドコモ光をGMOとくとくBBから申し込み、ドコモ光セット割を受けるまでの手順を紹介します。

ネットを初めて開通させる人も、この通りにやればスムーズにドコモ光を使い始められます!

手順1.お申し込みをクリック

まずは、こちらをクリックして、ドコモ光のキャンペーンページに移動します。

ページが開いたら、真ん中にある「お申し込み」をクリックします。

手順2.アンケートに情報を入力する

アンケートが表示されますので、それぞれの質問に答えて「申し込む」をクリックします。

手順3.住所・電話番号などを記入して送信

続けて、住所・電話番号などを記入していきます。

ット割を受けるため、名前は、かならずドコモを使っている人の名義で申し込みましょう

必要事項を記入して送信すると、申し込み完了です。

GMOとくとくBBからの電話が1週間以内にあるので、あとは、オペレーターに従って開通手続きに入っていきます。

手順4.書類を受けとり、工事を完了させる

申し込みから1週間ほどで、ドコモ光から書類が届きます。中にはプロバイダのID・パスワードや、工事予定日などが書かれているので、大切に保管しておきましょう。

工事は立ち会いが必要で、かかる時間は1〜2時間ほど。完了すると、インターネット開通です!

※ネットの配線は、多くの場合、お住い近くの電柱からエアコンのダクトなどを通してつなぎます。家の壁に穴をあけたりすることは、99%ないので安心してくださいね

手順5.ドコモ光セット割は申し込み不要

インターネットが開通すると、ドコモ光セット割の条件を満たしたことになり、自動的に割引が適用されます

ドコモショップやネットなどでの手続きは不要なので、翌月の料金明細に目を通して、割引が受けられているか確認しましょう。

まとめ

ドコモユーザーは、自宅のネット回線をドコモ光にすることで、毎月のスマホ料金が500〜1,000円割引になります

ドコモ光を申し込むなら、速度に定評があって高性能なWi-fiルーターがもらえる、GMOとくとくBBからがおすすめです。

受けられる割引はすべて使って、お得なネットライフを過ごしてくださいね!

補足|契約前に知りたい5つのQ&A

さいごに、契約前に確認しておきたいポイントをQ&A形式でみていきましょう。

  • 割引の期間はいつまで?
  • 一緒に受けられる割引はほかにある?
  • 離れてすむ家族も対象ってどういうこと?
  • 他の光回線では本当に受けられないの?
  • 代表回線・子回線ってなに?

Q1.割引の期間はいつまで?

ドコモ光セット割は、ドコモスマホとドコモ光の両方を契約している限り、半永久的に受けられます

これら2つをセットで使っていれば、1年でも、3年でも、20年でも「ずーっと」割引が受けられるんです!

ただし、「ギガライト」のデータ利用料が1GB未満の月は、割引はありません。その場合も翌月以降、1GB以上に戻ればまた自動的に割引が適用されます。

Q2.一緒に受けられる割引はほかにある?

ドコモ光セット割は、他の割引と併用して受けられるのが嬉しいポイント。

一緒に受けられる割引をいくつか紹介します。

みんなドコモ割

みんなドコモ割」とは、家族のドコモユーザーの数によって、新プランの月額が最大1,000円安くなるサービス。

2回線なら一人あたり500円引き、3回線以上なら全員が1,000円割引になります。ただし、割引になるのは「ギガホ」または「ギガライト」のプラン契約者のみ。

ファミリー割引のグループに入っている人なら全員がカウント対象になるので、たとえば両親と、一人暮らしをしている子供なら合計で3回線となり、割引額は1,000円になります。

※ただし、キッズケータイや2in1プランは回線としてカウントされないので注意しましょう。

ギガホ割・初めてスマホ割

新プランの「ギガホ」を契約した人は、「ギガホ割」により最大6ヶ月間スマホ利用料が1,000円割引になります。

また、ガラケーからスマホに乗り換える人も、「はじめてスマホ割」で最大12ヶ月の間スマホ利用料から1,000円の割引が受けられます。

これら2つは同時に受けることができるので、初めてのスマホをギガホで契約すれば、「ドコモ光セット割」とあわせて最大3,000円の割引が受けられることになるんです!

Q3.離れてすむ家族も対象ってどういうこと?

ドコモ光セット割は、たとえ別世帯であっても、三親等以内であれば同じ割引が受けられます

たとえば画像の左側のように、夫婦+子供の家族3人が、ドコモ光を契約してドコモ光セット割を受けているとします。

この場合、離れて住んでいる祖父母も、ドコモ光セット割で割引を受けることが可能です

世帯が別の家族も割引になる条件は、同じファミリー割引グループに入っていること。

ファミリー割引って?

ファミリー割引とは、家族のドコモ携帯・スマホ同士の国内通話が無料になるサービス。

請求書や支払いはそれぞれ別々にでき、三親等以内であれば対象です。

ファミリー割引の申し込みは、ドコモショップまたは、こちらから申請書をダウンロードして郵送するとできます。

Q4.他の光回線では本当に受けられないの?

ドコモ光セット割はその名の通り、ドコモ光とセット契約した時に受けられる契約なので、残念ながら他の光回線ではドコモスマホへの割引を受けることはできません

光回線は解約金などもあるので、今すぐに乗り換えはちょっと…という人もいますよね。

ですが、もしあなたが今フレッツ光を使っている場合、ドコモ光への転用はすごく簡単にできるんです。

ドコモ光なら、フレッツ光と同じ品質(速度、サポート)のネット回線を月々500円以上安く利用できます

さらに、工事も不要なので、申し込みから2週間ほどでドコモ光に乗り換えることができます。

繰り返しになりますが、ドコモのセット割があるのはドコモ光だけ。せっかく光回線を使うなら、セット割が受けられて月額料金も安い、ドコモ光への転用がおすすめです

※フレッツ光からドコモ光への転用についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

Q5.代表回線・子回線ってなに?

家族で通信データ量をシェアできる「シェアパック」を契約している人を「代表回線(または親回線)」といい、その回線とデータ量をシェアする他の回線を「子回線」と呼びます。

たとえば、4人家族で父が代表回線として契約しているなら、母・息子・娘がそれに対する子回線です。

シェアパックの場合、ドコモ光セット割の割引は父の月々の利用料金から割引されます。

ですが、もしそれぞれの毎月のデータ量が1GBを超えているなら、シェアパックよりも「ギガホ」「ギガライト」などの新プランに切り替えたほうが、割引額は大きくなります

プランの切り替えはドコモのマイページからできるので、旧プランの人はこの機会にぜひ見直してみてくださいね!

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