【最安値】無制限ポケットWiFiのおすすめはこれだ!3社を徹底比較

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

ポケットWiFiの無制限プランについて調査中でしょうか?

無制限プランなら、動画や音楽、ゲームなどを好きなだけ楽しめます。月末に「ギガが足りない」とあせることもありません。

かくいう私も、毎日YouTubeやNetflixを楽しみたいので、以下のポケットWiFiを無制限プランで契約しています。

  • WiMAX
  • ワイモバイル
  • どんなときもWiFi

普通なら1社で十分ですが、当メディアで約4年ポケットWiFiの記事を執筆・監修している私、使い心地を比較するために3社契約しました。

当記事では、私が契約するときにチェックしたポイントや実際に使ってみた経験に基づき、3社のポケットWiFiを料金・サービス面で徹底的に比較 。以下の流れで解説していきます。

この記事を読めば、たっぷり使えるポケットWiFiの選び方や、契約手順についてスッキリわかります!ぜひ参考にしてくださいね。(2019年12月時点)

ポケットWiFiを検討中のあなたへ

当記事では無制限プランに絞って解説していますが、次の記事では大手ポケットWiFi5サービス(WiMAX、au、ワイモバイル、SoftBank、docomo)を徹底比較しています。
ポケットWiFiを比較して分かった1番人気でおすすめはコレだ!【12月最新版】

1.無制限のポケットWiFiはWiMAXがおすすめ

WiMAX、Ymobile、どんなときもWiFiの端末

結論からいうと、料金が安くてネットを無制限に使えるポケットWiFiを探しているなら、WiMAXをGMOとくとくBBで契約するのがおすすめです!

サービス:WiMAX
プロバイダ:GMOとくとくBB
プラン:ギガ放題(無制限)
実質月額:3,396円(1位/13位中)
34,700円キャッシュバック実施中
キャンペーンページ:https://gmobb.jp/lp/gentei8/

今すぐ、WiMAXの無制限プランを最安値で契約する手順を知りたい方は、下のボタンを押して記事の後半に進んでください。

2.3社のポケットWiFiを5つのポイントで比較

3つのポケットWiFi無制限プランを比較した一覧表

最初にお話ししたとおり、私はWiMAX、ワイモバイル、どんなときもWiFiを契約中です。

この3社でなぜWiMAXがおすすめなのか、3社のサービスを次の5つのポイントで比較していきましょう。

2−1.速度制限のルール
2−2.通信速度
2−3.実質月額
2−4.通信エリア
2−5.ユーザー数

2-1.速度制限のルール

各ポケットWiFiの速度制限ルールと制限後の速度目安比較表

ポケットWiFiの『無制限プラン』でも、短期間にネットを使いすぎると速度制限がかかる場合があります。

「無制限プランなのにどうして速度制限があるの?」と思われるかもしれませんが、ポケットWiFiは同じ回線を多くの人が共有して使うサービス。公平にサービスを提供するために、一部の使いすぎを制限するのは仕方ないようです。

とはいえ、WiMAX・ワイモバイル・どんなときもWiFiはどれも、ポケットWiFiの中では制限のルールがゆるいサービス。ほとんどの人は速度制限にかかることはないと思われます。

WiMAXとワイモバイルは制限のルールがはっきりしている

WiMAXは、速度制限のルールが公式サイトに書かれており、まとめると以下のとおりです。

制限のルール:3日間で10GBを超えた場合
制限がかかる時間帯:翌日18時より約8時間
制限時の通信速度:約1Mbps

ちなみに、夜の8時間以外は速度制限がかかりません

3日間で10GBというと、YouTube(高画質)約13時間分。1日約4時間も動画をサクサク見られます。

ワイモバイルも制限のルールは同じですが、制限時間が翌日18時より約7時間。WiMAXより1時間早く終わります。

制限時も動画が見られる

WiMAXとワイモバイルは制限時に約1Mbpsまで通信速度が落ちるとありますが、YouTubeの標準画質なら見られるレベルです。

制限後の最大通信速度: 概ね1Mbps(YouTube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)
速度制限について|UQコミュニケーションズ

ウェブサイトの閲覧やLINE、インスタグラムなどのSNSは動画よりもデータ量が少ないので制限中でも問題なく使えます。

どんなときもWiFiは制限のルールがわからない

どんなときもWiFiは”どれだけ使っても通信制限なし!”と宣伝していますが、速度制限が一切ないわけではありません

公式サイトには以下の注意書きがありました。

著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、該当のお客様に対し通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。また違法ダウンロードなどの不正利用の疑いがある場合、ご利用停止を行う場合があります。※下線部は加筆
どんなときもWiFi

言い換えると、「ネットを使いすぎたら通信速度を約384Kbpsまで遅くする」と書かれています。

『使いすぎる』とは一体どれくらい使った場合なのか公表されていません。しかも、制限がかかると384Kbpsまで遅くなり、動画はもちろん、ウェブサイトの閲覧もむずかしいです。

3社のポケットWiFiを速度制限のルールで比較した結果、制限される/されないを自分でコントロールでき、制限もゆるいWiMAX・ワイモバイルが有利です。

2-2.通信速度

3ポケットWiFiの通信速度を実際に計測してみました

体感できる通信速度は、WiMAXとワイモバイルがどんなときもWiFiをリードしています。

各ポケットWiFiの通信速度をチェックした最新のデータは以下のとおり。

最新の速度測定結果(2019年12月)

WiMAX:61.8Mbps
ワイモバイル:50.0Mbps
どんなときもWiFi:11.2Mbps
※それぞれ直近5回の平均値

WiMAXとワイモバイルが、どんなときもWiFiに比べて2倍以上速いですね。

宣伝されている通信速度はあくまでも目安

WiMAX:最大1,288Mbps
ワイモバイル:最大988Mbps
どんなときもWiFi:最大150Mbps

広告には上のような通信速度が書かれていますが、これらは”理論上の最大速度”なので実際に出ることは基本的にありません。

とはいえ、実際の速度もWiMAXやワイモバイルがどんなときもWiFiより速いです。

2-3.実質月額

WiMAX/ワイモバイル/どんなときもWiFiの端末やプラン、料金を比較した一覧表

3社の実質月額を比較するとWiMAXが一番安くなります

実質月額とは、契約期間内に支払う費用からキャッシュバック額を差し引いたもので、下記のように計算しています。
実質月額 =(初期費用+(毎月かかる費用×36)− キャッシュバック)÷36
※契約期間が3年(36ヵ月)の場合

WiMAXの実質月額が、ワイモバイルやどんなときもWiFiと比べて安い理由は次の2つです。

WiMAXの端末代は0円

WiMAXは、プロバイダであるGMOとくとくBBから契約するとどの端末を選んでも無料です。

一方、ワイモバイルは最新のPocket WiFi 803ZTが19,800円(税抜)。ここで、端末代が無料のWiMAXと大きく差がつきます。

どんなときもWiFiは端末代が無料。ただし端末がレンタル扱いなので、返却時に端末を返さなければなりません。

もしそのときに破損や欠品があれば、18,000円を請求される可能性があります。

返却期限までに返却がない場合、返却時に故障が見られる場合、返却物に欠品がある場合は機器損害金として18,000円(税抜)を請求させて頂く場合がございます。
解約する場合、端末の返却は必要ですか?│どんなときもWiFi

WiMAXにはキャッシュバックキャンペーンがある

2019年12月現在、WiMAXをGMOとくとくBBの公式サイトから申し込むと34,700円キャッシュバック。(W06の場合)

一方、ワイモバイルやどんなときもWiFiには、キャッシュバックキャンペーンがありません。

端末代0円+高額キャッシュバック

この2点があるので、WiMAXの実質月額は他のポケットWiFiよりも安くなります。

2-4.通信エリア

WiMAX、ワイモバイル、どんなときもWiFiのエリアマップ比較表

上の地図は、WiMAXワイモバイルのエリアマップと、どんなときもWiFiに回線を提供しているドコモの通信エリアマップをわかりやすく調整したものです。※無制限プランが使える部分だけを表示

見たところ、どんなときもWiFiが最も広く、次にWiMAX、ワイモバイルの順になります。

WiMAXとワイモバイルは都市部なら問題無い

通信速度や速度制限のルールではあまり差が出なかったWiMAXとワイモバイルも、通信エリアで差がつきました。

主要都市ではどちらもエリア内ですが、少し郊外になるとワイモバイルはエリア外になってしまいそうです。

どんなときもWiFiの通信エリアが最も広い

もっともエリアが広いのはどんなときもWiFi。ドコモ、au、SoftBankの回線を切り替えて使っているので、人が住んでいるエリアなら基本的にどこでも使えます。

WiMAXもワイモバイルも順次回線工事が行われており、使えるエリアが広がっていますが、現段階ではどんなときもWiFiが有利です。

WiMAXにはau回線を使う”ハイスピードプラスエリア”というモードがあり、郊外や山間部などのWiMAXが苦手とするエリアでもネットができます。このモードは月に7GBまでしか使えませんが、出張や旅行でWiMAXのエリア外に出た時でもネットが使えるのは便利です。

2−5.ユーザー数

実際に各ポケットWiFiを使っているユーザー数も、そのポケットWiFiが支持されているかどうかの基準になるかと思います。

というわけで、それぞれのポケットWiFiを使っている人にアンケートを取ってみました。

各ポケットWiFiの利用者数円グラフ

※上記のデータは、株式会社e&sがインターネットを通して全国のポケットWiFiユーザーに実施したアンケートに基づきます。2019年4月調べ、700人が回答。

全国のポケットWiFiユーザーに調査したところ、もっとも使われているポケットWiFiはWiMAXで、全体の42%でした。

ワイモバイルは13%、どんなときもWiFiはその他の部分に入っているので、8%以下ということになります。

このデータはあくまでも独自に調査した結果ですが、WiMAXはポケットWiFiの代表格といっても良さそうです。

どんなときもWiFiはこれから増えてくる

どんなときもWiFiは2019年3月にサービスを開始したばかりなので、まだユーザー数は多くありません。

とはいえ、大々的に宣伝しており、ユーザー数は今後さらに増えていくと思われます。

5つのポイントを比較した結果

ここまで、WiMAX、ワイモバイル、どんなときもWiFiを5つのポイントで比較してきました。

最初の表を振り返ってみましょう。

3つのポケットWiFi無制限プランを比較した一覧表

WiMAXは、通信速度が速くて実質月額が安く、ユーザー数の多いサービスです。

なので、無制限のポケットWiFiを安く契約したい人にはWiMAXを私はおすすめします。

どんなときもWiFiも決して悪くない

私はどんなときもWiFiも契約して使っていますが、思っていたよりも悪くないというのが正直な感想です。

ツイッターでもWiMAXから乗り換えた人の口コミを見かけました。

口コミをみるとWiMAXよりも良さそうに思えるかもしれません。

でも、どんなときもWiFiにはひとつ気になる点があり、その理由から無制限のポケットWiFiを探している人にWiMAXをおすすめしています。

次にその『気になる点』を解説していきますね。

3.どんなときもWiFiよりもWiMAXをおすすめする理由

私がどんなときもWiFiよりWiMAXをおすすめするのは、WiMAXのユーザー数がすでに3,300万人を超えており、これまでサービスを5年以上運営している実績があるからです。

通信サービスは、同じ回線を使う人が多ければ多くなるほど速度が不安定になりやすいです。なので、安定したサービスを提供するには通信設備をユーザー数に応じて増やしていかなければなりません。

WiMAXは、公式サイトにあるエリア拡充情報を見ると、毎日どこかで拡張工事を行っているようです。

また、以下のツイッターにあるように、大きなイベントの際は臨時の移動基地局を出動させることもあります。

多くのユーザーに快適なサービスを提供しようと努力しており、私もこれまでずっと快適に使えているので、ポケットWiFiの中でWiMAXをおすすめしています。

どんなときもWiFiは今後のつながりやすさに不安がある

どんなときもWiFiは2019年に始まったばかりのサービス。docomo、au、SoftBankの回線を借りて運営する格安SIMに近い通信サービスです。

今はユーザー数がそこまで多くないので快適ですが、ネットをたっぷり使いたいユーザーが増えてくると不安定になるかもしれません。

実際、サービスが始まったときには見られなかった「遅い」という口コミを見かけるようになってきました

今後、今よりも制限が厳しくなる可能性がゼロではありません。

しかも、あなたが好きな映画を観ていたり、仕事で大事なデータを送らなければならないときに制限がかかるかもしれないんです。

それなら、最初から”3日で10GB以上使うと翌日の夜間に制限をかける”とわかっているポケットWiFiのほうが私は使いやすいと思います。

なので、何度も言いますが、ポケットWiFiの無制限プランを探している人におすすめはWiMAXです。

4.WiMAXを最安値で契約する方法

それでは最後に、WiMAXを最安値で利用するために、おすすめの申し込み方法を説明していきましょう。

4-1.通信エリアを確認する

WiMAXがおすすめとはいえ、エリア外だとどうしようもありません。そこで、あなたがネットを利用する予定の自宅や会社が通信エリア内かどうかを最初に調べておきましょう。

エリアの確認はWiMAXの回線元であるUQ WiMAXのエリア確認ページから簡単にできます。「ピンポイントエリア判定」で「○」と表示されれば大丈夫です。

※もし判定が「△〜◯」で、つながるかどうか不安な場合は、実際にWiMAX端末を借りて調べられる「Try WiMAXレンタル」というサービスもあります。くわしくは、【実際に試した結果】Try WiMAXの申し込み前に知っておくべき3つの注意点をごらんください。

4-2.GMOとくとくBBから申し込む

GMOとくとくBBのキャンペーン

2019年12月現在、WiMAXを最も安く使えるプロバイダはGMOとくとくBB業界最高額の34,700円キャッシュバックされます。

WiMAXは、20社以上のプロバイダがサービスを提供しているものの、回線はすべてUQコミュニケーションズが管理しているので、速度制限のルール、対応エリアなどの契約条件に違いはありません

ですから、料金が最も安くなるプロバイダを選びましょう!

実質月額で他のプロバイダと比較すると以下の通り、GMOとくとくBBが最安値です。※すべて最新端末W06で比較

主要WiMAXプロバイダ13社の実質月額比較表

申し込みは、下記GMOとくとくBBキャンペーンページから申し込みましょう。そうしないとキャッシュバック額や違約金の条件が変わるので注意してください。

【キャンペーンページhttps://gmobb.jp/

GMOとくとくBBでかかる費用一覧

上記キャンペーンで契約した場合にかかる費用を解約まで一覧表にまとめました。(すべて税抜)

契約時にかかる費用
事務手数料 3,000円
月額料金
端末受取月 2,170円の日割
1,2ヵ月目 2,170円
3ヵ月目以 3,480円
解約時にかかる費用
1〜12ヵ月目まで 19,000円
13〜24ヵ月目まで 14,000円
25ヵ月目以降 9,500円
37ヵ月目(更新月) 0円

4-3.最新機種W06がおすすめ

WiMAXおすすめルーターの性能比較表

端末はW06をおすすめします。その理由は以下の3つ

  • 最新機種
  • 通信速度が速い
  • 最軽量

W06は、2019年1月に発売されたWiMAXの最新ルーター。WiMAXは新機種が1年に1度ペースと、スマホよりも更新頻度が低いので、最新ルーターを選んでおくのがおすすめです。

通信速度が速く、しかもWiMAXで苦手とされていた室内での通信を改善したルーターです。

2019年12月現在、W06を選んでおけば間違いありません。

※さらにくわしい端末の比較情報は、「WiMAXルーターW06、WX05、W05を比較!おすすめはこれだ」を参考にしてください。

4-4.ギガ放題を選ぶ

プランは、月7GBの容量制限がある『通常プラン(月額2,690円)』、容量無制限の『ギガ放題プラン(月額3,480円)』から選べます。

インターネットをたっぷり使いたいのであれば「ギガ放題プラン」にしましょう。月額790円しか変わりませんし、実際に利用して月に7GBも使わなかった場合は、プラン変更も無料でできます。

4-5.端末の設定方法

申込み後、約1、2日で端末が送られてきます。

上の写真のように、同封されているSIMカードを端末に挿入し、パソコンやスマホ側のWiFi設定すればネットが使えるようになります。

わかりやすいマニュアルも同封されているので、ネットにくわしくない方でもかんたんに設定できるはずですよ。

下記の動画ではW06の設定方法をくわしく見られるので参考にしてください。

5.WiMAXでたっぷりネットを楽しもう!

今回は、ポケットWiFiで無制限プランを扱っているWiMAXとワイモバイル、どんなときもWiFiを比較しました。その結果、WiMAXには次のメリットがあります。

  • 速度制限がゆるい(3日間で10GB使える)
  • 通信速度が速い(実測平均50Mbps以上)
  • 実質費用が安い(実質月額3,396円)

以上の3点から、無制限プランを安く使えるおすすめのポケットWiFiはWiMAXのGMOとくとくBBと断言できます!(2019年12月時点)

ぜひ、ベストなポケットWiFiを選び、お得にインターネットライフを楽しんでください!

※ポケットWiFi(Pocket WiFi)という名前は、正式にはワイモバイル(Y!mobile)の登録商標です。 当サイトでは、一般的に使われているように「持ち運びできるモバイルWiFi端末」を「ポケットWiFi」と表現しています。

ポケットWiFiを検討中のあなたへ

ポケットWiFiには、この記事で紹介したサービス以外にもdocomo、SoftBank、auがあります。それらと比較したWiMAXのメリット・デメリットに関しては「ポケットWiFiを比較して分かった1番人気でおすすめはコレだ!【12月最新版】」を参考にしてくださいね。

5つの質問で、ぴったりのインターネット回線がわかる!

こういったことで困っていませんか?

スマホの速度制限によくひっかかる
引っ越しでネット回線を引きたい
ネット回線を1番安く契約したい
通信費をもっと安くしたい

これらの悩みは、以下の診断で解決できます!!

SNSでもご購読できます。

コメント

  1. シュン より:

    地下で繋がらないエリア狭いWiMAXを選ぶ必要は無いです。ソフトバンクの4G回線を使った容量無制限、速度制限無し、違約金無し、契約期間の縛り無しのサービスが出てきていますのでそちらの方がお勧めです。月額も3500円前後とお安いです。速度も私の住んでいる地域では20Mから30M出ていますのでHD動画視聴も問題ありません。

    1. 田中靖 より:

      シュン様
      コメントありがとうございます。差し支えなければ上記のサービス名を教えていただけますか?”容量無制限、速度制限無し、違約金無し、契約期間の縛り無し”というサービスが3,500円前後だと多くの人にメリットが多いサービスですね。
      『縛りなしWiFi』というサービスに近い気がしますが、そちらはソフトバンク回線だと1日3GB制限、WiMAX回線で3日10GB制限がかかります。また、『どんなときもWiFi』は制限なしと謳っていますが、こちらは2年縛りです。

  2. 大西潔 より:

    とくとくBBで初wiifiにしようと思ってますがオプションで入る方がいいのか必要ないのかよく分からないです。教えてください

    1. 田中靖 より:

      大西潔様
      コメントありがとうございます。GMOとくとくBBでは契約時に「安心サポート」「公衆無線LAN」の2オプションに強制加入させられます。個人的にはどちらのオプションも必要ないかなと思います。2ヶ月間は無料なので必要なければ解除してください。ただし、「安心サポート」は端末を受け取った日の翌月以降でないと解除できないので、忘れないようにスマホのカレンダーなどに予定を書き込んでおくことをおすすめします。

コメントは停止中です。