危険!ぷらら光の契約前に知っておくべき5つのデメリット【2019年完全版】

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ぷらら光を使ってみようかな…と思っていますね。

ネットの広告などで、ぷらら光を知った人も多いのではないでしょうか?

月額料金が安く、よくある2年契約などの縛りがないのはちょっと惹かれますが、長年インターネットを販売してきた私からすると、ぷらら光は基本的におすすめしません

なぜなら、パッと見ただけではわかりにくい罠があるうえ、じつは他の光回線のほうが安く使えるから。

そこで、契約前に知っておきたい注意点や、ぷらら光を使ってもOKな人をわかりやすくまとめました。ぜひ参考にしてください。

※ぷらら光の問い合わせ先や、解約方法を知りたい人は『補足:ぷらら光の問い合わせ先と解約方法』を参照してください。

ぷらら光とは

ぷらら光は、株式会社NTTぷららが運営する光回線。インターネットのほかに、CMでもよく見る『ひかりTV』を提供している会社です。

NTTのグループ会社なので安心だと感じる人も多く、ネットサービスが始まってまもない2008年ころには、とても人気がありました。

ぷらら光のメリット5つ

さて、そんなぷらら光は、広告や公式サイトでもたくさんのメリットが書かれています。

1.月額料金が安い
2.契約期間の縛りがなく、違約金がない
3.ぷららV6エクスプレスが使える
4.ルーターを無料で貸してもらえる
5.ひかりTVがよりお得に使える

まずは、これらが本当なのか、メリットから検証していきましょう。

メリット1.月額料金が安い

ぷらら光の月額料金は、戸建てで4,800円マンションで3,600円です。

これは、ほかの光回線とくらべてみても、たしかに安いです。

光回線戸建てマンション
4,800円3,600円
4,980円3,980円
5,100円3,600円
5,200円4,000円
5,200円3,800円
5,700円3,350円

これまで150社以上の光回線をチェックしてきましたが、月額の相場は、戸建てで5,000円、マンションで3,800円ほどです

つまり、ぷらら光は、相場より200円ほど安いといえます。

メリット2.契約期間の縛りがなく、違約金がない

ぷらら光は、インターネットや携帯キャリアなどでよくある、「2年縛り」などの契約期間がありません。

多くのインターネットでは2~3年ごとに『更新月』が決められていて、更新月以外に解約すると、1万円ほどの違約金を払う必要があります。

いつ解約しても違約金がかからないなら、引っ越しの多い人なども気軽につかえますね。

※ただし、これには条件があります。くわしくは、あとからデメリットの章で解説します。

メリット3.ぷららV6エクスプレスが使える

ぷらら光では、安定した速度を保てる、『ぷららV6エクスプレス』という最新の通信方式が使えます。

つまり、従来のインターネットにくらべて、回線が混みあう夜なども、速度が遅くなりにくいのです。

この次世代の新しいインターネット接続が使える光回線は、じつはかなり限られています。

その点、ぷらら光なら使えると初めからわかっているので、安心ですね。

メリット4.ルーターを無料で借りられる

さらにぷらら光は、上記の『V6エクスプレス』に対応したルーターを無料で貸し出してくれます。

Wi-Fiに対応しているので、パソコンだけでなくスマホ、ゲーム機も接続できます。

申し込み後にマイページから申し込むと、自宅におくってもらえます。

※ちなみに、このルーターの無料レンタルや、V6エクスプレスのような高速通信サービスは、ドコモ光やauひかりなど、ほかの光回線でも同じようにあります。近年の光回線としては、標準装備です。

メリット5.ひかりTVがよりお得に使える

ひかりTV』とは、インターネットを通して、地デジやBSなどのテレビが見られるサービス。

ひかりTVはぷららの自社サービスなので、そのぶん、ほかの会社よりもひかりTVをお得に利用できます。

ひかりTV エントリープラン

ぷらら光の契約者なら、ひかりTVのビデオ見放題プラン「ひかりTVエントリープラン」が無料で使えます。

月額324円のプランで、映画やグラビア、アニメなどを中心に1300本の番組が見られます。

ひかりTVチューナーを持っていない人も、パソコンの専用サイトや、スマホ・タブレットから視聴できます。

ひかりTVセット割

ぷらら光とひかりTVを契約すると、「ひかりTVセット割」で毎月600円、料金が安くなります。

セットで使っているあいだは自動的に適用されるので、申し込みの必要や、違約金などはありません。

※ひかりTVについてもっと知りたい人は、『ひかりTVの4つの注意点』の記事を参考にしてください。

ぷらら光のデメリット5つ

このように、ぷらら光には、お得なメリットがたくさんあります。

しかし、ちょっと待ってください!

ここまでは、広告にも書いてある、いわゆる「いいこと」です。じつはぷらら光には、一見わかりにくい料金の罠や、悪い評判も多いんです…

なので、今度はぷらら光のデメリットを5つ、紹介します。

1.実際の月額料金は高い
2.速度が遅い口コミも多い
3.じつは違約金がかかるケースがある
4.スマホ割がない
5.サポートにつながりにくい

これらのデメリットのせいで、正直さっきのメリットが全部つぶれてしまうため、ぷらら光はおすすめできません…。

どういうことか、実際の口コミもあわせて、じっくり見ていきましょう。

デメリット1.実際の月額料金は高い

ぷらら光の月額は、戸建てで4,800円、マンションで3,600円です。

たしかに安いですが、実際は、この通りに使えることはほぼありません

なぜなら、ぷらら光の月額には、工事費18,000円が、30回の分割(毎月600円)で上乗せされるから。

つまり工事費をあわせると、戸建ての毎月の支払額は5,400円。税込みだと5,832円になるので、決して安くはないことがわかりますよね。

ぷらら光よりも、工事費を無料にしてくれる光回線を選ぼう!

光回線のなかには、この工事費と同じ額を割引してくれるところもあります。

たとえばNURO光は、工事費は40,000円ですが、毎月割引があるので実質的に0円で使えます。

ほかにもドコモ光ソフトバンク光など多くの光回線では工事費を無料にしてくれるので、あえて工事費のかかるぷらら光を選ばないほうが、結果的には安く使えます!

デメリット2.速度が遅い口コミも多い

さらにぷらら光は、遅いという口コミが目立ちます。

このように、夜はとくに遅い、遅くて使い物にならない、という声が多くあります。

せっかく契約した光回線が遅かったら、イライラしますよね。

ですが、ぷらら光はいつ解約しても解約金がかからないことがメリット。

「それなら、すぐにほかの光回線に乗り換えればいいじゃん」と思いますが、じつは、ここに大きな罠があるんです…。

デメリット3.じつは違約金がかかるケースがある

じつはぷらら光の最大のデメリットとして、解約時に違約金がかかるケースがあります。

それは、契約時にキャッシュバックをもらって3年以内にやめた場合は、違約金としてキャッシュバック金額を返さないといけないというもの。

ぷらら光の公式サイトにも、つぎの文章が小さな字で書かれています。

ぷらら光の開通から3年以内に解約された場合、違約金としてキャッシュバック金額の一部(35,000円)を請求させていただきます。

ぷらら光公式HPより)

しかも、このキャッシュバックをもらえるのは開通から10ヶ月も後。

開通してすぐにほかの回線に乗り換えるとなると、まだキャッシュバックがもらえていないので、逆に35,000円を損することになってしまいます。

せっかく速い回線にしてキャッシュバックをもらえると思ったのに、速度も出なくて、しかも35,000円も払わないといけないなんて、悲しすぎませんか…?

広告では「解約金はない」といいながら、実際にはあるのと同じですよね。

こういう点が、私個人としてはあんまり信用できないな…、と思っています。

価格ドットコムからの申し込みはもっと危険!

69,320円がもらえる価格.com限定キャンペーンも、一見お得に見えますが、じつはこちらも違約金があります。

こちらも小さな字で、「3年の最低利用期間を満たさないと、キャッシュバック金額を違約金としてお支払いいただきます」ということが書かれています。

つまり、キャッシュバックをもらっても3年以内にやめたら、約70,000円が請求されるんです。なので価格.comからの申し込みは、ぜったいにやめておきましょう!

ひかりTVにも解約金がある

ちなみに、ひかりTVをあわせて使った場合も、違約金がかかります。

2年以内にひかりTVを解約したり、低料金のプランにした場合は、10,000円(不課税)の違約金を請求されます。

デメリット4.スマホ割がない

ぷらら光は、

・ドコモ
・au
・ソフトバンク

これらの三大キャリア対応のスマホ割がありません。

スマホ割とは、特定の光回線とスマホをセットで使うことで、スマホの月額料金を割引してくれるサービスです。

各社のスマホ割の内容をまとめると、次のようになります。

 対象の光回線(一例)スマホ割
ドコモのスマホ代から
一台あたり▲500円~1,000円/月
ソフトバンク/ワイモバイルのスマホ代から
一台あたり▲500円~1,000円/月
auのスマホ代から
一台あたり▲500円~2,000円/月

割引額は契約プランによって違いますが、家族で使っているスマホの台数ぶん、割引が受けられます。

たとえば家族3人がauスマホで5GBを使っていれば、毎月3,000円の割引が受けられます。2年間だと、72,000円もスマホ代が安くなります

この割引を使っているのは、じつはまだネット利用者の4割ほど。つまり、6割の人は損してしまっている可能性があるんです。

もし、あなたがドコモ・au・ソフトバンクのスマホを使っているなら、上記のようなスマホ割のある光回線を使ったほうが、ぷらら光よりもお得に使えます!

デメリット5.サポートにつながりにくい

さいごのデメリットは、サポートに電話がとにかくつながらないことです。

このように、散々かけてもつながらない、という声が多くありました。

じつは、通信速度が速くなる『V6エクスプレス』の設定はルーターなどの知識がないとやや難しいため、開通のときにサポートに電話をする人も多くいます。

そのとき、そもそもつながらなかったら、質問どころではありませんよね

ぷららは以前はサポートがよいと有名だったそうですが、時代の変化にともない、最近はそうでもなくなってきているのかもしれません。

結論!基本的にぷらら光はおすすめしない

ここまでをまとめると、元インターネット販売員の私としては、ぷらら光はやっぱりおすすめしません。

なぜなら、実際に4,800円で使えるわけではなく、さらにスマホ割もないため、月々の支払い額は決して安くはないから。

それなら、工事費の上乗せがなくて、スマホ割のある光回線を選んだほうが、月額も安く使えます。

さらに、ぷらら光はキャッシュバックをもらおうとすると、3年の契約縛りが発生して「解約金なし」のメリットがほぼなくなるため、おすすめできません。

こんな人なら、ぷらら光もおすすめ

ですが、逆にこんな人は、ぷらら光は選択肢に入れてもいいと思います。

・キャッシュバックはなくてもいい
・解約金がどうしてもイヤ
・ひかりTVメインで、ネットは遅くてもかまわない

キャッシュバックが不要な人は、かならず電話(009192-150)で申し込みましょう。

また、事前に伝えれば工事費の一括払いもできるので、月額を4,800円(税抜)におさえることも可能です。

それでも、個人的にはやっぱりおすすめしない

それでも、私個人としては、やっぱりぷらら光はおすすめしません。なぜなら結局、料金やサービスが中途半端だから

せっかく安く済ませようと月額の安いぷらら光を選んでも、工事費無料の特典や、スマホ割やキャッシュバックがないため、結果的にほかの光回線のほうがお得になってしまうんです

また、ひかりTVがお得になるなら…と考えている人でも、肝心のネットが遅かったら、やっぱり心配ですよね。

もし、昔のドラマや映画などを楽しみたいだけなら、AbemaTVHuluなど、ほかの動画配信サービスのほうが安く済みます。

なので、さいごに、ぷらら光よりも安く使える光回線を紹介します。

もっともおトクな光回線の選び方

元インターネット販売員の私がおすすめしているのは、使っているスマホのキャリアから光回線を選ぶこと。

実際、店頭でお話するときも「お得に使いたいと思っているのにスマホ割を受けていないのは、正直、もったいないですよ!!」と、いつもお伝えしていました。

今回、ここで紹介するのは、

・スマホ割がある
・工事費がかからない
・ルーターも無料で貸してくれる
・2~5万円のキャッシュバックがあり、途中でやめても返さなくていい

この条件を満たした光回線です。

くわしくは、下記の表から確認してみてくださいね。

住居タイプ戸建てマンション
ドコモを使っている人はこちらこちら
au・格安スマホを使っている人はこちらこちら
ソフトバンクを使っている人はこちらこちら

ユーザーが選ぶべき光回線はこれ!(戸建タイプ)

携帯の所持台数
~2台までの方

住んでいるエリア
関東

ドコモ光がエリア外の場合、

NURO光
がおすすめです

住んでいるエリア
関西

ドコモ光がエリア外の場合、

NURO光
がおすすめです

住んでいるエリア
東海

ドコモ光がエリア外の場合、

NURO光
がおすすめです

住んでいるエリア
沖縄

ドコモ光がエリア外の場合、

ビッグローブ光
がおすすめです

住んでいるエリア
その他

ドコモ光がエリア外の場合、

ビッグローブ光
がおすすめです

携帯の所持台数
3台以上の方

住んでいるエリア
関東
住んでいるエリア
関西
住んでいるエリア
東海
住んでいるエリア
沖縄
住んでいるエリア
その他
全国

携帯の所持台数
1台以上の方

住んでいるエリア
関東

auひかりがエリア外の場合、

ビッグローブ光
がおすすめです

住んでいるエリア
関西

eo光がエリア外の場合、

ビッグローブ光
がおすすめです

住んでいるエリア
東海

コミュファ光がエリア外の場合、

ビッグローブ光
がおすすめです

住んでいるエリア
沖縄

auひかり ちゅらがエリア外の場合、

ビッグローブ光
がおすすめです

住んでいるエリア
その他

auひかりがエリア外の場合、

ビッグローブ光
がおすすめです

携帯の所持台数
1台の方

住んでいるエリア
関東

NURO光がエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

住んでいるエリア
関西

NURO光がエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

住んでいるエリア
東海

NURO光がエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

住んでいるエリア
沖縄

SoftBank光がエリア外の場合、

auひかり ちゅら
がおすすめです

住んでいるエリア
その他

携帯の所持台数
2台以上の方

住んでいるエリア
関東

NURO光がエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

住んでいるエリア
関西

NURO光がエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

住んでいるエリア
東海

NURO光がエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

住んでいるエリア
沖縄

auひかり ちゅらがエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

住んでいるエリア
その他

auひかりがエリア外の場合、

SoftBank光
がおすすめです

各社のロゴマークをクリックすると、もっともお得な申し込み窓口に移動します(2019年10月更新)

 

ユーザーが選ぶべき光回線はこれ!(マンションタイプ)

携帯の所持台数 ~2台までの方

住んでいるエリア関東

ドコモ光がエリア外の場合、 NURO光 がおすすめです

住んでいるエリア関西

ドコモ光がエリア外の場合、 eo光 がおすすめです

住んでいるエリア東海

ドコモ光がエリア外の場合、 コミュファ光 がおすすめです

住んでいるエリア沖縄

ドコモ光がエリア外の場合、 ビックローブ光 がおすすめです

住んでいるエリアその他

ドコモ光がエリア外の場合、 ビックローブ光 がおすすめです

携帯の所持台数 3台以上の方

住んでいるエリア関東
住んでいるエリア関西
住んでいるエリア東海
住んでいるエリア沖縄
住んでいるエリアその他
全国

携帯の所持台数 1台以上の方

住んでいるエリア関東

auひかりがエリア外の場合、 ビッグローブ光 がおすすめです

住んでいるエリア関西

eo光がエリア外の場合、 ビッグローブ光 がおすすめです

住んでいるエリア東海
住んでいるエリア沖縄
住んでいるエリアその他

auひかりがエリア外の場合、 ビッグローブ光 がおすすめです

携帯の所持台数 1台の方

住んでいるエリア関東

NURO光がエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

住んでいるエリア関西

NURO光がエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

住んでいるエリア東海

NURO光がエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

住んでいるエリア沖縄

SoftBank光がエリア外の場合、 auひかり ちゅら がおすすめです

住んでいるエリアその他

携帯の所持台数 2台以上の方

住んでいるエリア関東

NURO光がエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

住んでいるエリア関西

NURO光がエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

住んでいるエリア東海

NURO光がエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

住んでいるエリア沖縄

auひかり ちゅらがエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

住んでいるエリアその他

auひかりがエリア外の場合、 SoftBank光 がおすすめです

各社のロゴマークをクリックすると、もっともお得な申し込み窓口に移動します(2019年10月更新)

 

表示されたロゴをクリックすると、それぞれの申し込み窓口に移動します。

ちなみに、もっとくわしく知りたい人は、『元販売員が光回線150社を比較!』の記事を参考にしてください。

まとめ

ぷらら光は月額はたしかに安いですが、工事費がかかるうえスマホ割もなく、結果的にほかの光回線のほうがお得になります。

また、キャッシュバックをもらうと結果的に3年間は使わないといけないので、「解約金なし」のメリットがほぼなくなってしまいます。

自分にとってお得な光回線を選んで、快適なネットライフを過ごしてくださいね♪

補足:ぷらら光の問い合わせ先と解約方法

ぷらら光の問い合わせ先と、解約方法をまとめます。

ぷらら光の問い合わせ先(メール・電話番号)

ぷららサポートセンターへの問い合わせ先は、下記のとおりです。

ぷららサポートセンター
メールでの連絡先kojin@plala.or.jp
スマホ・携帯から050-7560-0033
ひかり電話から0120-971-391

このほか、公式サイトの問い合わせフォームもあります。くわしくは、こちらからご確認ください。

※現在ぷらら光を使っている人は、スムーズに返事をもらうためにも、ぷららの『ユーザID』または『お客さま番号』を一緒に伝えましょう。

ぷらら光の解約方法

ぷらら光を解約するには、上記の『ぷららサポートセンター』に電話しましょう。

もし、「ユーザID」や「お客さま番号」がわからない場合は、契約者の生年月日でも大丈夫です。

くわしくは、『ぷらら光の解約方法と注意点』の記事を参考にしてください。

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