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飲み放題のウォーターサーバーとは?注意点や本当に安いのかを徹底検証!

飲み放題のウォーターサーバーとは?デメリットや本当に安いのかを徹底検証!

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ウォーターサーバーがあったら便利だろうと思っても、水の消費量が多い家庭では「水ボトル代で家計を圧迫しそうだから、手が出せない」人もいるのではないでしょうか。

しかし、飲み放題のウォーターサーバーならどれだけ飲んでも月額料金は変わりません

この記事では、飲み放題のウォーターサーバーの比較、メリットや注意点、導入がおすすめな人について紹介します。

本記事を読むと、飲み放題のウォーターサーバーの懸念点が払拭され、ウォーターサーバーの導入についてはっきりと判断できるようになりますよ。

“お得にウォーターサーバーを使いたいあなたへ”

本記事を読まれている人には、こちらの記事『【最新】プロが全50種を徹底比較!ウォーターサーバーのおすすめランキング』もおすすめです!

  • 全50種から選んだおすすめのウォーターサーバー
  • 選んで失敗したウォーターサーバーの特徴
  • ウォーターサーバーのメリットや注意点

以上の内容を知りたい人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

1.本当に安い?飲み放題のウォーターサーバーとは

水が飲み放題のウォーターサーバーは、本当に安いのでしょうか。

具体的な金額については後ほどご紹介しますが、よく水を使う人にとっては非常に安いと言えるでしょう。

なぜなら、宅配型のように、水ボトルの本数によって料金は加算されないからです

そもそも水ボトルの概念がなく、主な使用料はレンタル代・電気代・水道料金のみ。

同居人数が多い家庭や、水を頻繁に使う人の強い味方になりそうです

飲み放題のウォーターサーバーは、大きく分けて2つ存在します。

  1. 水道直結型のウォーターサーバー
  2. 水道水補充型のウォーターサーバー

どのような特徴があるのか、それぞれ確認していきましょう。

水道直結型のウォーターサーバー

水道直結型ウォーターサーバー

水道直結型のウォーターサーバーは、水を補充する手間が一切ないタイプです。

水栓に専用のパイプを連結させることでサーバー内のタンクに水を直接供給し、水道水をろ過します

設置箇所が水回りに限られてしまう難点はありますが、一度業者に設置してもらえばそのあとは簡単においしい水を確保できます。

「浄水器と変わらないのでは?」と思う人もいるかも知れませんが、冷水・温水を使用可能な点が異なります。

定期メンテナンスも業者が担当するため、お手入れの手間もかかりません

水道水補充型のウォーターサーバー

水道水補充型のウォーターサーバー

水道水補充型のウォーターサーバーは、給水タンクに手動で水を注ぎ込むタイプです。

自分で給水する手間がある代わりに、置き場所を選ばない特徴があります

また給水が必要とはいっても、大きなボトルを運ぶような重労働ではなく、好きな分量で水を給水できるため女性でも安心して利用できます。

こちらも浄水器の役割を果たしつつ、冷水・温水もすぐに使える点が便利ですよ

飲み放題ウォーターサーバーの仕組み

飲み放題のウォーターサーバーは水道水を使うと知って「あまりおいしくなさそう」と思った人もいるかも知れませんね。

しかし、水道水を使うといってもそのろ過能力は強力です。

水道水に含まれる塩素(カルキ臭のもと)をはじめとして、微小なカビや細菌などの不純まで取り除きます

浄水能力が強力な機種は、ROフィルター(逆浸透膜)を使用し、不純物をほとんど取り除いた水(RO水)も作り出します。

約0.0001ミクロンもの細かい穴が、放射性物質まで逃さず取り除きほとんど純水といっても過言ではないきれいな水を家庭で簡単に作り出せます。

なおかつ、ミネラルを残しつつろ過したり、最後にミネラルを添加したりする機種もあるため、おいしさは水道水とは比べ物になりません

2.コスト徹底比較!飲み放題ウォーターサーバーと他機種の違い

飲み放題のウォーターサーバーは安いといっても、どれぐらい安いか気になりますよね。

おいしい水を飲みたいときに検討するパターンごとに、コストをまとめました

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種類 飲み放題ウォーターサーバー 宅配型ウォーターサーバー浄水器ペットボトル
代表的な商品ナノラピアネオスリムウォーターⅢクリンスイCSP801    南アルプスの天然水    
本体画像ナノラピアネオスリムウォーターⅢクリンスイCSP801南アルプスの天然水
 初期コスト9,900円3,300円5,382円0円
月々のコスト
①単身  (24L)
②2人世帯(36L)
③3人世帯(48L)
④4人世帯(60L)
サーバーレンタル代、電気代、配送代、水道料金を合計
①3,850円
②3,850円
③3,850円
④3,850円
サーバーレンタル代、電気代、配送代、水ボトル代を合計
①4,863円
②注文不可
③9,096円
④注文不可
※12L×2本ずつの注文のみ可
カートリッジ交換代+水道料金を合計
①623円
②626円
③629円
④632円
①24L:1,512円
②36L:2,268円
③48L:3,024円
④60L:3,780円
解約コスト6,600円
※契約1年以内
10,000円
※契約2年以内
0円0円

上記の表から、月々のコストの安さ順で考えるなら浄水器やペットボトルがおすすめですね

ウォーターサーバーは、水を買って運ぶ手間がないことや浄水能力の高さ分、料金が加算されているイメージです。

また、飲み放題ウォーターサーバーは36L以上使用すると宅配型よりも安いため、とくに水の消費量が多い家庭に向いているでしょう。

それぞれの内訳の詳細を紹介します。

飲み放題ウォーターサーバー

水道料金は、1リットル0.24円として算出しています(注1)。

飲み放題のウォーターサーバーで定番のウォータースタンド「ナノラピアネオ」で料金の内訳を確認してみました。

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代表的な商品ナノラピアネオ
本体画像ナノラピアネオ
初期コスト 9,900円
月額のコスト内訳
<水使用量目安>
①単身  (24L)
②2人世帯(36L)
③3人世帯(48L)
④4人世帯(60L)
レンタル代:3,850円
電気代:約859円
配送代:0円
水道料金(下記参照)
①約6円
②約9円
③約12円
④約15円
解約コスト6,600円
※契約1年以内

従来の宅配型ウォーターサーバーとは異なり、サーバーレンタル代がかかる代わりに水ボトルにかかる料金がありません。

水道代は必要ですが、それほど高くないため大きな出費にはならないでしょう。

飲み放題なので、飲めば飲むほどお得です。

ただし、水を飲まなくてもサーバーレンタル代や電気代はかかるため、水の使用量が少ない世帯では逆に損をする可能性があるため注意しましょう

24Lの段階では、月々のコストを考えると宅配型のほうが380円安いです。

48L以上の水でお得になるため、3人暮らし以上の世帯で活躍するでしょう

宅配型ウォーターサーバー

宅配型のウォーターサーバーで定番のプレミアムウォーター「スリムウォーターⅢ」で、料金の内訳を確認してみました。

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代表的な商品スリムウォーターⅢ
本体画像スリムウォーターⅢ
初期コスト初回登録事務手数料:3,300円
月額のコスト内訳
<水使用量目安>
①単身  (24L)
②2人世帯(36L)
③3人世帯(48L)
④4人世帯(60L)
レンタル代:0円
電気代:約630円
配送代:0円
水ボトル代:(下記参照)
①4,233円
②(注文不可)
③8,466円
④(注文不可)
※12L×2本ずつの注文のみ可
解約コスト10,000円

飲み放題のウォーターサーバーと異なりサーバーレンタル代は不要ですが、水ボトルの注文数によって料金が高くなっていきます

48L以上の場合、飲み放題のウォータースタンドよりも4,000円近く高いです。

そのため、水の使用量が多い人には飲み放題のウォーターサーバーがおすすめです

浄水器

浄水器は三菱ケミカルのクリンスイを例に、料金の内訳を確認してみました。

水道料金は、1リットル0.24円として算出しています(注1:節水について|東京都水道局)。

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代表的な商品クリンスイCSP801
本体画像クリンスイCSP801
初期コスト5,382円 ※Amazon参考価格
月額のコスト内訳
<水使用量目安>
①単身  (24L)
②2人世帯(36L)
③3人世帯(48L)
④4人世帯(60L)
レンタル代:0円
電気代:なし
配送代:なし
水道料金:(下記参照)
①約6円
②約9円
③約12円
④約15円
カートリッジ交換代:約617円※3個入り(9ヶ月分)5,556円を月割り計算
解約コスト0円

浄水するだけのシンプルな設計のため、ウォーターサーバーと比較してかなり安いですね。

一度買ってしまえば、カートリッジ代を考慮しても月あたり700円を下回るので経済的です。

初期コストもそれほど高くないため、カルキ臭さえしなければよいのであれば浄水器でも事足りるかも知れません

ペットボトル

ペットボトルの飲料水は、サントリー南アルプスの天然水を例にコストを計算してみました。

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代表的な商品南アルプスの天然水
本体画像南アルプスの天然水
初期コスト0円
月額のコスト内訳
<水使用量目安>
①単身  (24L)
②2人世帯(36L)
③3人世帯(48L)
④4人世帯(60L)
①1,512円
②2,268円
③3,024円
④3,780円
※Amazonの2L×9本のまとめ売り参考価格(1,138円)をもと約63円/1Lとして計算
解約コスト0円

浄水器に次いで安く、お手頃価格で天然水が飲めます。

水の種類にはこだわりたいけれど、お金はかけたくないという人におすすめです

置くスペースを確保でき、ゴミの処理が許容できるなら選択肢に入れるのもよいでしょう。

“ペットボトルの天然水とウォーターサーバーで悩んでいるあなたへ”

当サイトでは、ペットボトルの天然水とウォーターサーバーのコストについてさらに詳しく紹介しています。

「ペットボトルの天然水とウォーターサーバーで悩んでいる」という人は、上記の記事を参考にしてください。

3.何がよい?飲み放題ウォーターサーバー3つのメリット

飲み放題のウォーターサーバーは、宅配型のウォーターサーバーのよくない部分を打ち消すために生まれた商品といったも過言ではありません

そのため、飲み放題タイプのウォーターサーバーには、次のようなメリットがあります。

  1. 安全でおいしい水が飲み放題
  2. ボトル交換の必要なし
  3. 場所を取らない

それぞれ確認していきましょう。

メリット1.おいしい水が飲み放題

飲み放題のウォーターサーバーは、安全でおいしい水が飲み放題になります。

水道代はかかりますが、日常的に使っている分のみです。

よって、宅配型のウォーターサーバーのように、水代が大きく増えることもありません

毎回、料理にどれだけ使ったとしても料金は変わりません。

メリット2.ボトル交換の必要なし

飲み放題のウォーターサーバーなら、重たい水のボトルの交換は不要です

そもそもボトルの概念がないため、わざわざ注文したり運んだりする手間もありません。

水道水補充型の場合は自分で注ぐ必要はありますが、複数回に分けて水を注げば、負担は大きくありません。

華奢な女性でも、安心して使えますね。

メリット3.場所を取らない

飲み放題のウォーターサーバーでは、水のボトルをストックしておくためのスペースは不要です

ボトルのゴミがかさばったり、消費しきらないうちに新しいボトルがきて部屋を圧迫する心配もありません。

とくに、水道水直結型だとサーバーはコンパクトなタイプが多いため、新しく部屋にスペースを作る必要はないですね。

4.損をする?飲み放題ウォーターサーバー3つの注意点

宅配型のウォーターサーバーのよくない部分を解消した飲み放題のウォーターサーバーですが、注意点ももちろんあります

たとえば、次のような点が気になる人もいるでしょう。

  1. 水を使わない場合は逆に損をする
  2. 水の備蓄には使えない
  3. 天然水は飲めない

それぞれ確認していきましょう。

注意点1.水を使わない場合は逆に損をする

飲み放題のウォーターサーバーは、水をあまり使わない場合には損をする可能性があります

定額制のため、ある程度まで水を使わないと宅配型の方が安いのです。

具体的に比較すると、以下のようになります。

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水の使用量 ウォータースタンド:ナノラピアネオ(飲み放題)プレミアムウォーター:スリムウォーターⅢ(宅配型)
単身  (24L)3,850円 4,233円
3人世帯(48L)3,850円 8,466円

比較すると、ウォーターサーバーの水の利用が24Lまでなら、宅配型の方が少しお得です。

しかし、24L以上の水を毎月使う場合は、飲み放題のウォーターサーバーのほうがお得に利用できますよ。

注意点2.水の備蓄には使えない

飲み放題のウォーターサーバーは、水の備蓄には向いていません

なぜなら、水道が断水した場合は、使用できなくなってしまうからです。

宅配型のように予備のボトルは届きませんし、ペットボトルのように買い置きができません。

地震や台風などの予期しない災害に備えておきたいなら、従来の宅配型のウォータサーバーを導入するかペットボトルをまとめ買いしておきましょう。

注意点3.天然水は飲めない

飲み放題のウォーターサーバーは、天然水が飲めません。

水道水を浄化するため、飲めるのは浄水やRO水になります

フィルターを使って水道水よりはおいしくなっているものの、天然水には味が劣ると感じる人もいるかも知れません。

どうしても、天然水が飲みたいという人は、天然水を提供している宅配型のウォーターサーバーを検討しましょう。

5.手間が省ける!飲み放題ウォーターサーバーがおすすめな人

飲み放題のウォーターサーバーメリットや注意点を紹介してきましたが、どのような人におすすめなのでしょうか。

ウォーターサーバーの本質的なメリットは、おいしい水が手間なく飲める点です

そのため、次のような人は飲み放題のウォーターサーバーがおすすめです。

  • 水の消費量が多い人
  • 手間と時間を省きたい人

それぞれ確認していきましょう。

水の消費量が多い人

水の消費量が多い人は、飲み放題のウォーターサーバーがおすすめです

たとえば、3人世帯(48L)で宅配型のプレミアムウォーターのスリムウォーターⅢを利用する場合、毎月8,466円かかります。

一方で、飲み放題のウォーターサーバーであるウォータースタンドのネオは毎月3,850円なので、年間でみると、約50,000円もお得になります。

また、ボトルをストックすることで室内のスペースを圧迫しますし、空のボトルも少なくないため処分するにも一苦労です

しかし、飲み放題のウォーターサーバーならそれらの問題が解決します。

手間と時間を省きたい人

飲み放題のウォーターサーバーは、手間と時間を省きたい人にもおすすめです

たとえば、次のような手間や時間も省くのに使えます。

  • 麺類を茹でるために鍋でお湯を沸かす
  • 調乳のためにお湯を沸かす
  • レタスをしめるために水に氷を入れる

温水もわざわざ沸かす必要はなく、すぐ使えるのでカップ麺やコーヒーが手軽に作れます

家事や育児に忙しい人は時短につながる選択をすることで、ゆとりのある生活を送れるかも知れません。

6.便利!飲み放題の水道直結型ウォーターサーバー3選

飲み放題のウォーターサーバーにはメリットが多く、導入したいと思う人も多いのではないでしょうか

いくつものウォーターサーバーを使ってきた私がおすすめするのは、以下の水道直結型のウォーターサーバーです。

  1. ウォータースタンド「ナノラピアネオ」
  2. ウォータースタンド「プレミアムラピアステラ」
  3. Cool Qoo(クールクー)

1つずつ確認していきましょう。

1.ウォータースタンド「ナノラピア ネオ」

ナノラピアネオ

「ナノラピア ネオ」は、低価格でおいしい水が作れるのが特徴です。

水道直結型として水が飲み放題なのはもちろんのこと、3つの温度帯で水を使い分けられます。

お湯を使ってインスタント麺をすぐに作れたり、料理に使えば時短ができたりするのでとても便利です。

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月額3,850円
サイズ幅26cm/奥行50.5cm/高さ50cm
電気代約859円
備考
  • 節電機能
  • 温水・冷水・常温水が使用可能

月額のコストは低価格なので、飲み放題の水道直結型のウォーターサーバーを初めて導入してみたいという人におすすめです。

2.ウォータースタンド「プレミアムラピア ステラ」

無料お試し1.ウォータースタンド

「プレミアムラピア ステラ」は「ナノラピア ネオ」と同じ、ウォータースタンドという会社のサーバーになります。

「ナノラピア ネオ」との最大の違いは、水をさらに徹底的にろ過したRO水という水が作れる点です

「ナノラピア ネオ」で使用されているナノトラップフィルターにくわえ、「プレミアムラピア ステラ」では微粒子濾過システムを搭載されています。

水タンク内に入る微粒子の量が最小限に抑えられるので、さらにおいしい水が飲めるでしょう

また、「プレミアムラピア ステラ」では、サーバー内を自動除菌してくれます。

そのため、お子さんがいるご家庭であればより安心して使えるサーバーといえるでしょう。

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月額6,050円
サイズ幅26cm/奥行53cm/高さ50cm
電気代月500円〜
備考
  • 自動節電機能
  • チャイルドロック機能あり
  • 自動除菌機能搭載
  • 温水・冷水・常温水が使用可能
  • RO水を作れる

「ナノラピア ネオ」よりも月額料金が約2,000円ほど上がってしまいますが、安心感や機能性を求める人に人気のサーバーです。

3.Cool Qoo(クールクー)

クールクー

 Cool Qoo(クールクー)は上記の2機種とは異なり、据え置き型のウォーターサーバーです。

そのため、一度設置してしまうと簡単には動かせないので、よく検討してから設置するようにしましょう

 Cool Qoo(クールクー)では、「プレミアムラピア ステラ」よりも月額料金は安いのですが、RO水を作ることができます。

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月額4,536円
サイズ幅29cm/奥行40cm/高さ111cm
電気代月800円〜
備考

RO水を作れる

据え置き型という点を除けば、RO水が飲み放題なうえに、定額なので、安全でコストを抑えたウォーターサーバーを導入したい人におすすめですよ

まとめ

飲み放題のウォーターサーバーは、水の使用量を気にせずに使える点が非常に便利です。

ペットボトルの購入、運搬や、お湯を沸かすなどあらゆる手間が省けて、自分の時間を大切にできるでしょう。

さらに、水道直結型であれば従来のウォーターサーバーのように冷水や温水を自分で作る必要がないだけでなく、面倒なボトル交換もありません。

水が飲み放題なので、飲料水としてだけではなく料理や洗顔など用途も幅広く使えます。

毎月たくさんの水を飲んでいて、コストが気になっているという人は、ぜひ検討してみてください。

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