徹底比較!おすすめタブレット10選【2018年夏版】

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タブレットが欲しいけど、どんな製品が良いんだろうとお探し中ですか?

タブレットには、大きさや価格、性能などが違うさまざまな製品があるので、一体どれを選んだら良いのか迷ってしまいやすいもの。買った後で後悔しないためには、タブレットを使う目的を考えてから選ぶとよいでしょう。

この記事では、タブレットの「失敗しない選び方」と「使う目的に合わせたおすすめの端末」をご紹介します。必ずあなたに合ったタブレットが見つかるハズなのでぜひ参考にしてくださいね。

目次

  1. タブレット選びで比較するべき3つのポイント
  2. 携帯性抜群!7、8インチ、タブレットおすすめ5選
  3. 大画面が魅力! 10型タブレット目的別おすすめ5選
  4. どうせなら賢く買いたい!おすすめの購入方法
  5. どっちを選ぶ?タブレットの通信タイプ
  6. 通信回線はWiMAXを選択するメリット
  7. まとめ

1.タブレット選びで比較するべき3つのポイント

タブレットは、値段が高ければ高いほど性能は良くなるのが基本です。その中で、予算と使用目的を考えながら自分に適した製品を選んでいかなければなりません。

ここでは、タブレットを選ぶときにチェックしたい「サイズ・重さ」「OS」「性能」という3つのポイントをご紹介します。

サイズ・重さで比較する

タブレットの大きさ

タブレットの便利なところは、どこでも持ち運べるという携帯性です。基本的には次のように選ぶのがおすすめです。

  • 通勤時のすきま時間に使いたい人:7、8インチ
  • 自宅メインだけど、たまに持ち出したい人:10インチ

7、8インチのタブレットは携帯性に優れているのがメリットです。このサイズなら、あまり重さは気になりませんが、ずっと片手で持つことが多いなら300g以下を選択するとかなり「軽い」と感じます

10インチクラスのタブレットでも、ノートパソコンと比べるとかなり軽いので、かばんに入れて持ち運ぶことは苦になりません。また大画面で文字が見やすく操作しやすいという魅力があります。

平均的な重さは600g前後ですが、中には500g以下の軽量モデルもあります。少しでも軽いほうが良いという人は、軽量モデルを選びましょう。

OSで比較する

OS(Operating System)とはタブレットを動かすシステムのこと。タブレットでは大きく次の3種類に分かれています。

iOS
iPadやiPhoneで使用されているアップル社の開発したOSです。パソコン初心者でも簡単に操作できるように作られています。直感的に操作ができるのが魅力ですが、細かい設定を自分で変更することができません。タブレットでiOSを搭載しているのは、アップル社のiPadシリーズだけです。

アンドロイド(Android
Googleが開発したOS。スマートフォンやタブレットで広く使われており、さまざまなメーカーがアンドロイドを搭載する製品を開発しています。細かい部分まで設定を自分好みに変えられますが、iOSより操作が複雑です。

Windows
パソコンでもおなじみのMicrosoft社製OS。パソコンと同じソフトが使えるので、仕事でタブレットを使いたい人に適しています。ブラウザやワード、エクセルなどを同時に表示して作業できます。文書作成や表計算は、iOSやアンドロイドよりも得意分野です。

どれを選べば良いのかわからないときは

どのOSにもメリットデメリットがあるので、はじめてタブレットを購入するときは悩んでしまうかと思います。

基本的には以下のように選べば間違いないでしょう。

  • パソコンにくわしくない、iPhoneを使っている
    →iOS(操作がかんたん、iphoneとタブレットで連絡先や写真をかんたんに共有できる)
  • パソコンにくわしい、カスタマイズという言葉に魅力を感じる
    →android(細かい部分まで設定を変えられる。マニアックなアプリも入れられる。)
  • パソコン代わりに使いたい
    →windows(パソコンと同じソフトが使える。ワードやエクセルなど)

性能で比較する

タブレットがサクサクと動くかどうかの基準となるのはCPUやメモリです。基本的には新しければ新しいほど、値段が高ければ高いほど性能が良くなります。大抵の場合、書かれている数字が大きい方がCPU性能も上です。

メモリとは「机の上」のようなものと考えてください。テーブルの上が広ければ、それだけたくさんの物を置いて作業ができますよね。メモリが多いと、一度にたくさんの処理をしてくれるので、タブレットの動きもスムーズです。

タブレットの使用目的が、映画を見たり、ネットで調べ物をしたりすることがメインであれば、どのタブレットを選んでもほとんど問題はありません

もし、最新の3Dゲームをしたり、複数のアプリを立ち上げて作業したりする場合は、CPUの性能が高いもの、メモリ容量が多いものを選んでください

特に最新のゲームをしたい人は、アンドロイドよりもiPadの方がおすすめです。

タブレットの性能は、CPUやメモリだけでなく他の要素も関係します。細かく比較するとかなり複雑になり、パソコンにくわしい人でないと、なかなか理解できません。この記事で紹介しているタブレットに関しては、簡単に判断できるように、次のように表示しています。
★   映画鑑賞やネットサーフィンなら問題ない
★★  大抵のことは快適だが、時々動作が重くなる
★★★ ほとんどの操作が快適に行える

以上の「サイズ・重さ」「OS」「性能」という3つのポイントを参考に、おすすめの端末をサイズ別にご紹介します。

2.携帯性抜群!7、8インチのタブレットおすすめ5選

通勤時や外出先で気軽に使いたいという人には、7、8インチのタブレットをおすすめします。

表を大きく見る場合はこちら(別画面で開きます)

独特の形で持ちやすい!格安タブレットの決定版

YOGA Tabletは、ノートパソコンでおなじみの、Lenovo(レノボ)製タブレット。YOGA Tabletの特徴は、片方にふくらみのある独特の形をしていることです。この部分が、手に持ったときに握りやすく、長時間使用しても疲れにくいんです。今回紹介しているタブレットの中では少し重いですが、持ちやすいので「重い」という感じがしません。

製品名: YOGA Tab 3 8 ZA090115JP
画面サイズ:8 型
重さ:466g
解像度:1280×800
OS: Android 5.1
性能:★★
メモリ:2GB
記憶容量:16GB
価格:¥18,894~
発売日:2017年4月
口コミ評価:満足度4.57(レビュー数2件)
商品の詳細:価格.com

軽さと低価格を両立させたコスパの良いタブレット!いつもカバンに入れたい

LAVIE Tab Eは、NEC製8型タブレット。340gという軽さはもちろんのこと、2万円を切る価格なのも魅力です。通勤中にニュースをチェックしたり動画を見たりするのに最適です。

製品名:LAVIE Tab E TE508/HAW PC-TE508HAW
画面サイズ:8型
重さ:340g
解像度:1280×800
OS: Android 7.1
性能:★★
メモリ:2GB
記憶容量:16GB
価格:¥19,799〜
発売日:2017年8月
口コミ評価:なし
商品の詳細:価格.com

読書に最適な画面比と高解像度で美しい画面

ASUSの「Zen」シリーズは、性能のみならずデザインにもこだわりをもつ製品です。この製品の画面比率は4:3。一般的な8型タブレットと比べると、幅は広いが縦が短くなります。この特性を活かせるのが電子書籍を読むとき。全画面にページが表示されるので、情報量が多く、字も読みやすくなります

製品名:ASUS ZenPad S 8.0 Z580CA
画面サイズ:7.9 型
重さ:298 g
解像度:2048×1536
OS: Android 5.0
性能:★★★
メモリ:4GB
記憶容量:32GB
価格:¥25,380~
発売日:2016年10月
口コミ評価:満足度2.22(レビュー数3件)
商品の詳細:価格.com

 格安SIM対応!高音質アンドロイド

MediaPadは、中国メーカーのHuaweiが販売する8型タブレット。高級感のあるデザインだけでなく、高い処理速度が魅力です。SIMフリーなので、格安SIMを使って毎月の維持費を安く抑えることができるのもうれしいポイント。このクラスのスピーカーにしては高音質なので、Bluetoothスピーカーを外付けしなくても動画や音楽をガンガン楽しむことができそうです。

製品名:MediaPad M3 LTE スタンダードモデル SIMフリー
画面サイズ:8.4 型
重さ:310 g
解像度:2560×1600
OS: Android 6.0
性能:★★★
メモリ:2GB
記憶容量:32GB
価格:¥40,824~
発売日:2016年 12月
口コミ評価:満足度4.40(レビュー数23件)
商品の詳細:価格.com

デザイン・性能ともに高スペック!値段以外は満足度高し

iPad mini 4

iPad mini 4は、コンパクト版iPadシリーズの4世代目。世代が新しくなるたびに着々と進化しており、より軽く、より美しくを実現しています。8型タブレットの中でも高価格な製品ですが、高性能・高画質と、押さえるところをすべて押さえているので長く使えそうです。

製品名:iPad mini 4 Wi-Fi 64GB SIMフリー
画面サイズ:7.9 型
重さ:304 g
解像度:2048×1536
OS:iOS 9
性能:★★★
メモリ:2GB
記憶容量:64GB
価格:¥51,000~
発売日:2015年9月16日
口コミ評価:満足度4.54(レビュー数34件)
商品の詳細:価格.comAmazon

3.大画面が魅力!10インチのタブレットおすすめ5選

タブレットを使う場所が家や職場メインであれば、大画面で情報量の多い10インチ前後の製品をおすすめします。

表を大きく見る場合はこちら(別画面で開きます)

10インチ最安クラス!大容量バッテリーで長時間の利用にも便利

こちらは、7型でも紹介したHuawei(ファーウェイ)MediaPad T2の10型モデル。価格が10型タブレットの中でも相当安いです。値段が安いということは、それだけ性能も良くないんじゃないの?と思うかもしれませんが、動画を見たり、ネットをしたりするには十分です。大きな画面でバッテリーの持ちもいいので、長時間の映画を見たい人におすすめです。

製品名:MediaPad M3 Lite 10 wp Wi-Fiモデル
画面サイズ:10.1 型
重さ:495 g
解像度:1920×1200
OS: Android 5.1
性能:★★
メモリ:3GB
記憶容量:32GB
価格:¥34,879〜
発売日:2017年 12月
口コミ評価:満足度4.24(レビュー数29件)
商品の詳細:価格.com

格安SIMも使えるコスパ最強Androidタブレット

YOGA Tab 3 10

YOGA Tabletは、ノートパソコンでおなじみの、Lenovo(レノボ)製タブレットです。このタブレットの魅力はなんといってもSIMフリーだということ。2万円代という低価格で格安SIMを使った通信に対応しています。独特な形状が持ちやすく、壁に掛けて操作できるという、このタブレットでしか味わえないうれしい要素が満載です。

製品名:YOGA Tab 3 10  ZA0J0034JP SIMフリー
画面サイズ:10.1 型
重さ:665g
解像度:1,280×800
OS: Android 5.1
性能:★★
メモリ:1GB
記憶容量:16GB
価格:¥24,480~
発売日:2016年4月
口コミ評価:満足度5.00(レビュー数3件)
商品の詳細:価格.com

趣味に仕事に幅広く使えるポテンシャルが魅力的

Surface proは、Microsoft社製タブレット。ビジネスシーンの必須ツールであるMicrosoft Officeを標準搭載しており、仕事に利用しやすいタブレットです。性能が高いので、ノートパソコンの代わりに使うのもありですね。その場合は別売りのキーボードカバーがおすすめです。

製品名:Surface Pro FJT-00031
画面サイズ:12.3 型
重さ:770 g
解像度:2736×1824
OS: Windows
性能:★★★
メモリ:4GB
記憶容量:128GB
価格:¥129,277~
発売日:2018年 2月
口コミ評価:なし
商品の詳細:価格.com

高いデザイン性と高性能が魅力

iPad 2018モデルは、iOSを搭載するアップル社のタブレット。パソコンが苦手な人でも簡単に操作できるので、子どもからお年寄りまで幅広くおすすめできます。カバーやケースといったサプライ商品も豊富なので、自分らしいコーディネートを楽しめるのも魅力の1つ。iOS9からは、2つのアプリを同時に表示して利用できる「Split View」が搭載され、さらに使いやすくなりました。

Apple Pencilにも対応。ノートに書いているような感覚でメモを取れます。

また、2018年モデルは、これまでのiPadに比べて値段が安いです。そのため、iPad air2やiPad proに比べると質感が少し安っぽいです。とはいえ、性能は良くなっているので、動画を見たりネットを見たりするのに十分です。

製品名:iPad 2018年モデル Wi-Fi  32GB
画面サイズ:9.7 型
重さ:469 g
解像度:2048×1536
OS: iOS11
性能:★★★
メモリ:不明
記憶容量:32GB
価格:¥39,947~
発売日:2018年3月
口コミ評価:満足度4.63(レビュー数72件)
商品の詳細:価格.comApple

値段の割にハイスペック!ノートPCっぽく使える

ASUS TransBookは、脱着可能なキーボードがセットになった「2 in 1」というモデル。タブレットとノートパソコンの中間に位置します。この価格帯のタブレットとしてはハイスペックで、複数のソフトを同時に利用しても快適に動作します。タブレットにしては少し重いのと、デザイン性が良くないというデメリットがありますが、これさえあればノートパソコンを持ち歩く必要はなさそうです。

製品名:ASUS TransBook T101HA
画面サイズ:10.1 型
重さ:580 g
解像度:1280×800
OS: Windows
性能:★★
メモリ:4GB
記憶容量:128GB
価格:¥44,200~
発売日:2014年12月18日
口コミ評価:なし
商品の詳細:価格.com

4.どうせなら賢く買いたい!おすすめの購入方法

タブレットを購入する方法としては、大きく分けるとネット通販で購入する方法と、家電量販店で買うという方法があります。それぞれのメリット・デメリットを比較してみました。

とにかく安く買いたい人は「ネット通販」での購入がおすすめ

ネットで買う理由として最も大きいのは値段の安さです。たとえば「価格.com」なら、どのショップが一番安いかだけでなく、送料や在庫状況を比較しながら検討できるのでおすすめです。

また、「amazon」だと、商品を選択してから購入までのやりとりが簡単です。ネット通販に慣れていない人でも買いやすいというメリットがあります。

メリット

値段が安い
・家まで持って帰る手間が省ける
・じっくり商品を比較することが可能
・購入者の口コミを知ることができる

デメリット

・商品を触ったり操作したりできない
・購入しても、到着するまで使えない

使用感を確かめたい人は家電量販店が有利

タブレットは携帯性が魅力。重さや大きさは、数字だけでなく手に持ってみないとわからない部分があります。

実物を見て確かめたい人は、家電量販店での購入がおすすめです。あらかじめネットで値段や口コミを調べておき、値段交渉してみるのも良いでしょう。

メリット

・重さや大きさを実際に見て確かめることができる
・買ってすぐに使い始められる

デメリット

・買いに行く手間と時間がかかる
・ネット通販と比較した場合値段が高い
・店によって値段に差がある

5.SIMフリー?Wi-Fi?タブレット通信タイプの選び方

タブレットは持ち運びに便利なので、外出先でもネットが使えるようにしておきたいですよね。

タブレットには、SIMフリーモデル(セルラーモデル)とWi-Fiモデルという2つがあり、それぞれ維持費や使いやすさが異なります。

外でネットしたい人はSIMフリーモデルがおすすめ

SIMフリーモデルは、タブレットに格安SIMを差し込んで、ネットが使えるようにできるタイプです。

格安SIMとは、docomoやauの回線を利用した通信サービスのこと。現在多くのプロバイダ(サービス提供街会社)がさまざまなプランを提供しています。

たとえば、DMM mobileだと、毎月1ギガまでのプランが月額480円で使えます。U-mobileでは、月額2,980円でギガが使い放題のプランも用意されています。

格安SIMには、少ししかネットしない人向けのプランから、外出先で動画をたくさんみたい人向けのプランまであり、自分の好きなプランを選べます。

SIMフリーモデルのタブレットなら格安SIMを自由に選んで使えるので、外出先でタブレットを利用することが多い人におすすめです。

自宅や職場メインならWi-Fiモデルでいいかも

Wi-Fiモデルは、自宅や職場の無線LANの電波を使ってインターネット接続します。元々契約しているネット回線を使うので、タブレットを新しく購入してもネット代はかかりません。

自宅や職場での利用がメインであればそれほど不自由はしませんが、外出先ではネットできる場所が限られるので注意が必要です。

スマートフォンのテザリング機能を利用して通信するという方法もありますが、スマホ側のバッテリーが減りやすく、いざというときにバッテリー切れになるおそれがあるのでおすすめしません。

欲しいタブレットにWi-Fiモデルしかない場合

iPadであれば、同じ種類の中でSIMフリーモデルとWi-Fiモデルがあります。

なので、外で使うことが多い場合はSIMフリーモデル、自宅メインの場合は値段が安いWi-Fiモデルと自分の使い方で選べます。

でも、androidタブレットやwindowsタブレットではWi-Fiモデルしか無い場合もあります。

「Wi-Fiモデルだけど、家でも外でもたっぷりネットを使いたい」

そんな場合におすすめしたいのは、WiMAXというモバイルWi-Fiルーター(ポケットWi-Fi)です。

6.タブレットでWiMAXをおすすめする理由

WiMAXは1台契約するだけで、タブレット・スマホ・パソコンなど複数のネット端末でインターネットが同時に使えます。

他にもモバイルWi-Fiルーターサービスがあるなかで、私がWiMAXをおすすめする理由は以下の2点です。

  • 毎月ギガが使い放題のプラン「ギガ放題」がある
  • お得なキャンペーンで実質月額約3,000円で使える(GMOとくとくBBの場合)

WiMAXは家の固定回線の代わりに利用することもできるので、ネット環境をWiMAXで一本化すれば、通信費をかなり節約できます。

インターネットをたっぷり使う方法に関してはコスパ最強!無制限で使える最安のポケットwifiはこれだ!を参考にしてください。

WiMAXのプロバイダの中でも特にキャッシュバックの高額なGMOとくとくBBなら、2018年8月は最大43,000円のキャッシュバックを受け取ることができます

まとめ

タブレットは、「サイズ・重さ」「OS」「性能」で比較しましょう。

特にサイズは重要で、自分の使い方に合わせた大きさを選ばないと、「持ち運びが面倒」「画面が小さすぎてスマホと変わらない」となってしまい、結局あまり使いみちがなくなるかもしれません。

  • 通勤時のすきま時間に使いたい人:7、8インチ
  • 自宅メインだけど、たまに持ち出したい人:10インチ

このサイズを目安にタブレットを選んでみてください。あなたの使い方に合ったタブレットを選び、楽しい生活を送ってくださいね。

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